# マーチャント・バンカーズ（3121） 親会社等（その他の関係会社）の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3121/disclosure/20240327561238
種別: 決算
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 8
企業ページ: https://komori.app/company/3121

## 何が変わったか

当社の非上場の親会社等であるアートポートインベスト株式会社について、2023年12月期の貸借対照表と損益計算書を開示した。売上高は264百万円、営業利益は185百万円、当期純利益は206百万円だった。

## 会社が挙げた理由

当社の非上場の親会社等（その他の関係会社）であるアートポートインベスト株式会社の2023年12月期決算の内容を知らせるため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2023年1月1日〜2023年12月31日
- 売上高: {"value":264,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":185,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":206,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":206,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":4426,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":312,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「アートポートインベスト株式会社の2023年12月期決算の内容」を開示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想に関する記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に前年同期の売上高・営業利益は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 185」「経常利益 206」「当期純利益 206」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には2023年12月期の実績損益計算書のみが掲載され、営業利益予想はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「営業利益」「営業外収益」「営業外費用」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税等」「当期純利益」の順で記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表にはセグメント別売上高・利益の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に売上高営業利益率の記載はなく、前年同期の損益もない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に掲載されている財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の概要と財務諸表を掲載しており、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「外部環境や自社施策による業績変動の説明は本文にない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高 264」「営業利益 185」「経常利益 206」「当期純利益 206」と確定値が記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「貸借対照表（2023年12月31日現在）」および「自 2023年1月1日 至 2023年12月31日」、各損益金額が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文に次期以降の業績リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「決算期変更、初年度、連結範囲変更などに関する記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に受注高または受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に財務諸表以外の事業指標の記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文に中期経営計画に関する記載はない。」）
