# マーチャント・バンカーズ（3121） 当社公式キャラクター「マーチャントマン」テーマソングをＮＦＴ化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3121/disclosure/20221031552922
種別: その他開示
開示日: 2022-10-31
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3121

## 何が変わったか

当社公式キャラクター「マーチャントマン」のテーマソングを完成させ、NFTマーケットプレイスでNFTおよびダウンロード形式で販売する。NFT版は10個限定で、将来出版予定の道徳本とのセット販売も予定している。

## 会社が挙げた理由

テーマソングを聴いた人に元気になってもらうこと、およびキャラクターのマーチャンダイジング展開を進め、より多くの人に親しんでもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マーチャントマン テーマソング、NFT LaFan
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社の娯楽ＴＶメディア・コンテンツ株式会社がNFT LaFanで販売する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 記載なし（販売予定）
- 適用分野: マーチャンダイジング、デジタルコンテンツ販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: NFT 10個限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「テーマソングを完成いたしました」「NFTマーケットプレイス『NFT LaFan』におきまして、ダウンロード販売をいたします」「10個限定にて、NFTとして、発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「販売予定の記載はあるが、具体的な販売開始日は記載されていない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社公式キャラクター『マーチャントマン』テーマソングをＮＦＴ化」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「ダウンロード販売をいたします」「10個限定にて、NFTとして、発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」「年明けに出版を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「NFTマーケットプレイス『NFT LaFan』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「NFT LaFanは販売場所として記載されている」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「NFTマーケットプレイス『NFT LaFan』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社娯楽ＴＶメディア・コンテンツ株式会社は」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・購入者名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「10個限定にて、NFTとして、発売いたします」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「10個限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NFTマーケットプレイス『NFT LaFan』（https://nft-lafan.com/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「10個限定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「娯楽ＴＶメディア・コンテンツ株式会社の強力な武器の１つとして、マーチャンダイジングを展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ダウンロード販売をいたします」「NFTとして、発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『マーチャントマン』テーマソング」「10個限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「テーマソングを完成いたしました」「テーマソングのNFT販売並びにダウンロード販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社娯楽ＴＶメディア・コンテンツ株式会社は、当社公式キャラクター『マーチャントマン』のテーマソングを完成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社娯楽ＴＶメディア・コンテンツ株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「マーチャントマン」「NFT LaFan」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード 3121 東証スタンダード」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全力で守る正義の戦士」「強力な武器の１つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスクに関する記載なし」）
