# マーチャント・バンカーズ（3121） 株式会社ケンテン 「 KENTEN × LaFan 」 楽天市場デイリーランキング上位獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3121/disclosure/20220620582381
種別: その他開示
開示日: 2022-06-20
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3121

## 何が変わったか

子会社ケンテンとラファンが運営する「KENTEN×LaFan」で販売した複数商品が、楽天市場の商品ジャンル別デイリーランキングで上位に入った。今後はバッグや雑貨、家具に加え、食品・衛生用品などの販売も強化する。

## 会社が挙げた理由

記載されたブランドの商品は、職人が1点ずつ製作し、「KENTEN×LaFan」で顧客から高い満足を得ていると会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KENTEN×LaFan、ブラスウォレットチェーン（クレージークラウド）、オットマン スツール S セット（NIPPONAIRE）、レザーウォレット ビルフォールド（クーデルカレザー）、レザーウォレット ライセンスケース（クーデルカレザー）
- 相手先: 株式会社ラファン
- 相手先の概要: ショッピングサイト『KENTEN×LaFan』を株式会社ケンテンと協業運営している会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ラファンは、当社子会社の株式会社ケンテンとの協業先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月12日（本店サイトのグランドオープン、実績）
- 適用分野: アクセサリー、革製品、家具、バッグ、雑貨、食品、衛生用品、生活必需品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 楽天市場デイリーランキングで、ウォレットチェーン部門第1位、インテリア・寝具・収納部門第2位・第3位、メンズジュエリー・アクセサリー部門第2位・第3位を獲得
- 利用実績: 楽天市場デイリーランキング上位獲得（対象商品の累計販売数・顧客数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 楽天市場デイリーランキング

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2022年4月12日付で本店サイトをグランドオープンいたしました』『商品が、続々と上位にランキングされております』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年4月12日付で本店サイトをグランドオープン』『2022年5月30日』『2022年6月4日』『2022年6月8日』『2022年6月13日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『本店サイトとは別に出店する楽天市場では』『商品が、続々と上位にランキングされておりますので、ご紹介』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『上位にランキングされております』『2022年4月12日付で本店サイトをグランドオープンいたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『ランキングされております』『引き続き、販売を強化してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社ラファンと協業して』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『株式会社ラファンと協業してショッピングサイト「KENTEN×lafan」を運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『当社子会社株式会社ケンテンは、株式会社ラファンと協業』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『ウォレットチェーン部門 第1位』『インテリア・寝具・収納部門 第2位』『メンズジュエリー・アクセサリー部門 第2位』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2022年5月30日』『2022年6月4日』『2022年6月8日』『2022年6月13日』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『楽天市場では、日々、商品ジャンル別の売れ筋人気ランキングを発表』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年5月30日 ウォレットチェーン部門 第1位』『2022年6月13日 メンズジュエリー・アクセサリー部門 第3位』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『引き続き、販売を強化してまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『商品を販売する』『販売を強化してまいります』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社子会社株式会社ケンテンは』『「KENTEN×LaFan」を運営』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『2022年4月12日付で本店サイトをグランドオープン』『食品や衛生用品など、生活必需品もご紹介』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『株式会社ラファンと協業してショッピングサイト「KENTEN×lafan」を運営』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社子会社株式会社ケンテンは』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「ランキング順位の記載のみ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『楽天市場』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『売れ筋人気ランキング』『上位にランキング』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ブラスウォレットチェーン（クレージークラウド）』『オットマン スツール S セット（NIPPONAIRE）』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 マーチャント・バンカーズ株式会社』『（コード3121 東証スタンダード）』『問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『続々と上位にランキング』『お客様から高い満足を頂いております』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
