# コンプライアンス不全・インターネット上の批判によるレピュテーションリスク｜ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/threads/0c8f832299a7
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## 経過

- FY2020 初出 「コンプライアンス体制の不全や、インターネット上での当社グループに関する社会的批判がその真偽に関わらず拡散し、ステークホルダーへの損害やレピュテーションの低下に繋がり、当社グループの業績及び財政状態並びに当社株価に対して悪影響を及ぼす可能性があります。」 — コンプライアンス体制の不全やＳＮＳ等による社会的批判の拡散を、評判低下・業績・株価への影響につながる新たなリスクとして記載している。 (https://komori.app/company/3113/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「昨今のソーシャルメディア（ＳＮＳ）の急速な普及に伴い、当該リスクが顕在化する可能性は高まってきているものと認識しておりますが、当社グループの事業特性上、当該リスクが顕在化する可能性は高くないと判断しております。」 — ＳＮＳ普及によりレピュテーションリスクの可能性は高まったとの認識を示しつつ、事業特性上の顕在化可能性は高くないとの判断を再確認している。 (https://komori.app/company/3113/filing/2021-fy)
- FY2023 悪化 「昨今のソーシャルメディア（ＳＮＳ）の急速な普及に伴い、当該リスクが顕在化する可能性は高まってきているものと認識しております。」 — SNSの普及によりレピュテーションリスクの顕在化可能性が高まったとの認識を再掲している。前年にあった「顕在化する可能性は高くない」との判断は本年の記載では示されていない。 (https://komori.app/company/3113/filing/2022-fy)
