# ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113） 株式会社ノースエナジーによる高圧太陽光発電設備受注に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/disclosure/20260908532972
種別: その他開示
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3113

## 何が変わったか

連結子会社のノースエナジーが、大手新電力事業者から北海道内の高圧太陽光発電設備4基を受注し、正式契約を締結した。受注総額は5.65億円で、同社の高圧太陽光発電事業への移行を加速させる案件である。

## 会社が挙げた理由

ノースエナジーが低圧太陽光発電所中心から高圧太陽光発電所へシフトしている中で、その事業展開を加速させるため。また、再生可能エネルギー事業の今期売上目標1,349百万円の達成に寄与するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高圧太陽光発電設備
- 相手先: 大手新電力事業者（社名非開示）
- 相手先の概要: 大手新電力事業者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ノースエナジーの受注先。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: 565百万円
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年9月8日（正式契約を締結したとの記載。契約書締結日の明記はなし）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 再生可能エネルギー事業、高圧太陽光発電事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道内（設備設置場所の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 高圧太陽光発電設備4基
- 定量的な効果: 再生可能エネルギー事業の今期売上目標1,349百万円の達成に寄与する見込み
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件に関する売上等は2027年3月期の連結業績予想に織り込み済み。当期業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「高圧太陽光発電設備４基を受注（受注総額565百万円）し、正式契約を締結」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「正式契約を締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日・稼働日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年４月10日付『株式会社ノースエナジーによる高圧太陽光発電設備受注に関するお知らせ』にてお知らせしました…受注に続く大型受注」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受注…し、正式契約を締結いたしましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式契約を締結いたしました」「達成に寄与するものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「大手新電力事業者より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「大手新電力事業者より…設備４基を受注」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手新電力事業者」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「受注総額565百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「高圧太陽光発電設備４基を受注（受注総額565百万円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「書類内に第三者調査機関・外部識別子の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年９月８日」「設備４基」「受注総額565百万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「高圧太陽光発電事業へのシフトを大きく加速」「今期売上目標…1,349百万円の達成に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当期業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「高圧太陽光発電設備４基を受注」「売上等につきましては…業績予想に織り込み済み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの主力事業の一つである再生可能エネルギー事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでの低圧太陽光発電所メインから高圧太陽光発電所へのシフト」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ノースエナジー…Non-FIT発電設備の建設・販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社・株式会社ノースエナジー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道内における高圧太陽光発電設備」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「大手新電力事業者より」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの低圧太陽光発電所メインから高圧太陽光発電所へのシフト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…コード：3113 東証スタンダード」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「総額5.6億円の受注を一挙獲得」「高圧太陽光発電事業を大きく加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「自然環境面での規制強化や新規参入企業の乱立等、今後一層の環境変化が見込まれ」」）
