# ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113） 動画情報メディア「Koh-EN TV」第三十八弾配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/disclosure/20260512525325
種別: その他開示
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/3113

## 何が変わったか

動画情報メディア「Koh-EN TV」の第三十八弾として、グループCFOによる通期決算の報告動画を配信する。

## 会社が挙げた理由

株主を含む全てのステークホルダーに、会社の定量的な現状、定性的な動き、今後の計画、代表取締役会長兼社長の考えを伝えるため。視聴者の意見を参考に、コンテンツを有益なものへ継続的に改善するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画情報メディア「Koh-EN TV」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月15日（第三十八弾の配信日として記載）
- 適用分野: 株主・ステークホルダー向けの会社情報・決算情報の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第三十八弾
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画情報メディア『Koh-EN TV』第三十八弾を配信いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第三十八弾配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年５月 15 日」および「第三十八弾を配信いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたします」「お伝えしてまいります」「進化させてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第三十八弾」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「動画情報メディア『Koh-EN TV』第三十八弾を配信いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「［通期決算のご報告］〜グループ CFO 作田 陽介～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の計画…をお伝えしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「［通期決算のご報告］」および動画URLの記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全てのステークホルダーの皆様に、当社の定量的な現状報告のみならず、定性的な会社の動きや今後の計画…をお伝え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第三十八弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の定量的な現状報告」「会社の動きや今後の計画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Koh-EN TV」および「https://univahld.com/movie/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3113 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より皆様にとって有益なものとなるよう常に進化させてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
