# ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113） 「３人制プロバスケットボール（3x3）リーグ」本格始動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/disclosure/20260409500710
種別: その他開示
開示日: 2026-04-09
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3113

## 何が変わったか

子会社が展開する3人制プロバスケットボールリーグ「Royal Basketball League（RBL）」が、2026年5月から国内5都市・全5ラウンドで本格開催される。12チームが参加し、上位8チームが最終ラウンドに進む。

## 会社が挙げた理由

3x3の国内での認知度向上、競技レベルの向上、関係者・競技者の雇用創出、次世代プロの育成を目指すため。また、RBL事業の成長性に着目し、新たな市場開拓と第2次中期経営計画の成長戦略を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Royal Basketball League（RBL）、RBL Season１
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: RBLの主催会社は当社子会社の株式会社UNIVA RBL
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月開催予定（RBL Season１開幕）
- 適用分野: 3人制プロバスケットボール、スポーツ、文化・スポーツ振興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京、愛知、京都、熊本、福岡の開催会場
- 拠点の規模: 国内5都市、全5ラウンド、12チーム参加、上位8チームがファイナル進出
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績への影響は軽微と見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年５月より国内５都市において『RBL Season１』を開催する運び」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議を明記する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月30日～5月31日」「2026年6月13日～6月14日」など」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年3月24日付『子会社の設立に関するお知らせ』において公表しておりますとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本年5月より…開催する運びとなりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公認（申請中）」「連結業績への影響については軽微と見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催は「株式会社UNIVA RBL」と記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携を示す記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「UNIVA RBLについては「本社：東京都港区、代表者：代表取締役社長 Rohit Bakshi」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社は子会社・株式会社UNIVA RBLを設立」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加チームは列挙されているが、顧客・導入先としての記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内5都市」「全5ラウンド」「国内外12チーム」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年5月より」「開催予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FIBA（国際バスケットボール連盟）」「RBL公式サイト（https://www.3x3rbl.com/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内5都市」「全5ラウンド」「2026年5月30日～5月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「第2次中期経営計画のグループ成長戦略の1つ」「『25・2・60』の達成に向けての後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による連結業績への影響については軽微と見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RBL事業」「RBL Season１を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは…さまざまな事業を展開」「RBL事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新たな市場を切り拓き、事業を開拓していく」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：株式会社UNIVA RBL」「当社は子会社…を設立のうえ…RBLを展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社は子会社・株式会社UNIVA RBLを設立のうえ…RBLを展開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「3x3は3人制のプロバスケットボールで、世界で最も急成長している都市型スポーツです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内5都市（東京、愛知、京都、熊本、福岡）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参戦：国内外12チーム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Royal Basketball League」「RBL Season１」「https://www.3x3rbl.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3113 東証スタンダード」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界で最も急成長している都市型スポーツ」「重要な架け橋」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公認（申請中）」「軽微と見込んでおります」」）
