# ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113） 動画情報メディア「Koh-EN TV」第三十七弾配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/disclosure/20260402597661
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3113

## 何が変わったか

動画情報メディア「Koh-EN TV」の第三十七弾として、代表取締役会長兼社長による新年度の挨拶と成長戦略の説明動画を配信する。

## 会社が挙げた理由

株主を含む全てのステークホルダーに、会社の現状、動き、今後の計画、代表者の考えを伝えるため。また、視聴者の意見を参考にコンテンツを有益なものに進化させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画情報メディア「Koh-EN TV」第三十七弾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月2日配信（実績か予定かは本文上明確でない）
- 適用分野: 株主・ステークホルダー向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第三十七弾
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画情報メディア『Koh-EN TV』第三十七弾を配信いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月２日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第三十七弾配信」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026 年４月２日」および「第三十七弾を配信いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたします」「お伝えしてまいります」「進化させてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「動画配信の告知のみで、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「第三十七弾」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第三十七弾」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義で「第三十七弾を配信いたします」と記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新年度のご挨拶／成長戦略のご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略のご説明」「今後の計画」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主をはじめ、全てのステークホルダーの皆様に」情報を伝えると記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の定量的な現状報告」「定性的な会社の動きや今後の計画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画情報メディアの配信告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「代表者による当社の現状・成長戦略の説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の定量的な現状報告」「会社の動きや今後の計画」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：3113 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「第三十七弾配信内容」「新年度のご挨拶／成長戦略のご説明」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
