# ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングス（3113） 株式会社ユニヴァ・フュージョンによる新商品「WATERLESS BOUNCY ESSENCE LOTION」発売開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3113/disclosure/20260401596345
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3113

## 何が変わったか

連結子会社のユニヴァ・フュージョンが、スキンケアブランド「Ce'Parfait」から新商品「WATERLESS BOUNCY ESSENCE LOTION」の販売を開始する。水を使わず美容成分を高濃度に配合した化粧液で、Ce'Parfait Waterlessシリーズの第2弾に当たる。

## 会社が挙げた理由

成分の透明性や処方思想を重視する消費者の増加を踏まえ、ウォーターレス処方や発酵由来成分を特徴とする商品を投入し、スキンケア領域の事業基盤拡大とブランド価値向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WATERLESS BOUNCY ESSENCE LOTION、Ce'Parfait Waterlessシリーズ
- 相手先: 株式会社ユニヴァ・フュージョン
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。健康食品および美容領域の商品展開を行う当社連結子会社。
- 当社との関係: 株式会社ＵＮＩＶＡ・Ｏａｋホールディングスの連結子会社。グループのビューティー＆ヘルスケア事業を担うコア会社と位置づけられている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 11,000円（税込、100mL）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（販売開始、本文記載上は予定）
- 適用分野: スキンケア、エイジングケア、乾燥・ハリ不足・くすみへの対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（ユニヴァ・フュージョン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 水0％、美容成分97％。乾燥による小ジワを目立たなくする設計（効能評価試験済み）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本商品の投入を通じてスキンケア領域の事業基盤拡大とブランド価値向上を図るとしているが、業績への具体的な金額・比率は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年４月１日」「販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年４月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本商品は、その第2弾となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2026 年４月１日」および「2026 年４月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「事業基盤の拡大とブランド価値の向上を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社・株式会社ユニヴァ・フュージョン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社ユニヴァ・フュージョン」「新商品の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「健康食品および美容領域における商品展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格（税込み）11,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「内容量100mL」「11,000円」「水0％、美容成分97％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「効能評価試験済み」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「11,000円」「水0％、美容成分97％」「2026年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本商品の投入を通じて、スキンケア領域における事業基盤の拡大とブランド価値の向上を図ってまいります」「さらなる成長を加速してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ビューティー＆ヘルスケア事業のさらなる成長を加速」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品…販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ビューティー＆ヘルスケア事業の中核企業」「スキンケア領域」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『WATERLESS BOUNCY ESSENCE LOTION』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「独自処方」「ユニヴァ・フュージョンは…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社・株式会社ユニヴァ・フュージョン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「化粧水にしては常識破りの『美容成分97%』という究極濃度」「革新的な商品」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「化粧品において一般的に最も多く含まれる基剤である『水』をあえて用いない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WATERLESS BOUNCY ESSENCE LOTION」「Ce'Parfait」「BOUNCY MICRO-VEILED FERMENTED COLLAGEN（BMFコラーゲン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード：3113 東証スタンダード」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「革新的な商品」「常識破り」「究極濃度」「革新的かつ信頼性の高い商品開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「乾燥による小ジワを目立たなくする（効能評価試験済み）」「図ってまいります」」）
