# 決算期を3月から12月へ変更｜日清紡ホールディングス（3105）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「2018年６月28日開催の第175回定時株主総会において、「定款一部変更の件」が承認され、2018年度より決算期を３月31日から12月31日に変更することになりました。」 — 2018年度から決算期を12月31日に変更し、経過期間の2018年12月期は9カ月となる。 (https://komori.app/company/3105/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 前進 「当連結会計年度より、当社及び従来３月決算（２月決算会社含む）であった連結子会社は、決算日を３月31日（２月28日）から12月31日に変更し、同時に連結決算日を３月31日から12月31日に変更しています。この変更は、すべての連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体運営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためです。」 — 決算期変更が承認・予定段階から実際の第176期に適用され、連結対象期間が3月決算会社3カ月、2月決算会社4カ月、12月決算会社6カ月となる変則決算として運用された。 (https://komori.app/company/3105/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「当連結会計年度より、当社及び従来３月決算（２月決算会社含む）であった連結子会社は、決算日を３月31日（２月28日）から12月31日に変更し、同時に連結決算日を３月31日から12月31日に変更しています。この変更は、すべての連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体運営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためです。」 — 決算期を12月に統一する運用を継続し、当第2四半期累計も複数の決算期を含む変則的な決算となっている。 (https://komori.app/company/3105/filing/2018-q2)
- FY2019 達成 「当連結会計年度は、2019年１月１日から2019年12月31日までの12カ月間を連結対象期間とする決算となりました。」 — 3月決算から12月決算への変更後、2019年12月期は12カ月の通常の決算期間として運用された。 (https://komori.app/company/3105/filing/2019-fy)
