# 三越伊勢丹ホールディングス（3099） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3099/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-11
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3099
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HAFC.pdf

## 事業

当社グループは、百貨店業を中核とする小売事業を軸に、クレジット・金融・友の会業、不動産業、その他事業（旅行・情報処理サービス等）を組み合わせた企業グループです。2029年9月30日現在の連結累計期間における実績として、売上高は577,288百万円、経常利益は15,057百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,595百万円でした。セグメント別には、百貨店業が売上高536,250百万円、営業利益6,802百万円、クレジット・金融・友の会業が売上高19,894百万円、営業利益2,639百万円、不動産業が売上高16,721百万円、営業利益3,076百万円、その他が売上高41,438百万円、営業利益1,148百万円となっています。なお、当第２四半期連結累計期間の総資産は1,254,225百万円、負債は670,643百万円、純資産は583,582百万円です。

## 数字

- 設備投資: 168億円
- フリーキャッシュフロー: -128億円

## セグメント

- 百貨店業 / 売上高 5,363億円 / 営業利益 68億円
- クレジット・金融・友の会業 / 売上高 199億円 / 営業利益 26億円
- 不動産業 / 売上高 167億円 / 営業利益 31億円
- その他 / 売上高 414億円 / 営業利益 11億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
