# 三越伊勢丹ホールディングス（3099） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3099/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-09
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3099
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EFPA.pdf

## 事業

当社グループは、百貨店を核とした小売事業を中核に、クレジット・金融・友の会事業、不動産事業、その他事業を展開。第2四半期連結累計期間の売上高は563,991百万円、営業利益は10,825百万円、経常利益は12,282百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,929百万円。セグメントは百貨店、クレジット・金融・友の会、不動産、その他の4区分。主な施策として、支店・地域百貨店・海外店の再配分・構造改革、EC拡充、都市部商業施設の運営・再開発、デジタル活用による顧客体験の向上を推進。

## 数字

- 設備投資: -195億円
- フリーキャッシュフロー: -322億円

## セグメント

- 百貨店業 / 売上高 5,228億円 / 営業利益 53億円
- クレジット・金融・友の会業 / 売上高 114億円 / 営業利益 31億円
- 不動産業 / 売上高 127億円 / 営業利益 30億円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -8億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
