# 新業態の育成と海外事業の収益性改善｜物語コーポレーション（3097）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「また、新業態「熟成焼肉　肉源」の育成、当社初の繁華街小型タイプのホルモン専門店「あみやきホルモン　源の屋」の開発（平成28年２月新規出店）、さらには海外事業の収益性改善にも注力し、中長期での安定的な成長基盤を築くための施策に取り組んで参りました。」 — 肉源の育成、源の屋の平成28年2月出店、海外事業の収益性改善を成長基盤づくりの施策として記載している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「既存店舗の新業態への転換を１店舗行いました。」 — 海外事業を含むその他部門で、既存店舗を新業態へ転換する具体的な取り組みを1店舗実施した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2016-q1)
- FY2017 前進 「平成29年３月に「人形町 源の屋」のリニューアルを行って参りました。」 — 新業態の育成・既存業態の改善策として、人形町 源の屋をリニューアルした。海外事業ではその他部門の売上高も前期比32.0％増となった。 (https://komori.app/company/3097/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「また、郊外型中・小商圏タイプの新業態「きゃべとんラーメン」を開発し、2017年７月に愛知県豊橋市において１号店を開店しております。」 — 新たな郊外型中・小商圏タイプとして「きゃべとんラーメン」を開発し、愛知県豊橋市に1号店を開店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「また、郊外型中・小商圏タイプの新業態「きゃべとんラーメン」を開発し、2017年７月に愛知県豊橋市において１号店を開店しております。」 — 郊外型中・小商圏タイプの新業態「きゃべとんラーメン」の開発と2017年7月の1号店開店を再掲している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「また、「焼肉きんぐ」「寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵」における新型店舗の開発、郊外型中・小商圏タイプの新業態「きゃべとんラーメン」の開発、さらに人材の採用や教育にも一層注力し、中長期的な成長の実現に向けた体制づくりに取り組んで参りました。」 — 焼肉きんぐ・ゆず庵の新型店舗と、きゃべとんラーメンの開発を継続している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2018-q1)
- FY2018 引き上げ 「「きゃべとんラーメン」「人形町 源の屋」の開発・育成、さらに人材の採用や教育にも一層注力し、中長期的な成長の実現に向けた体制づくりに取り組んで参りました。」 — 新業態の開発・育成に加え、中国や東南アジアでの外食事業の成功を早期に獲得する「海外事業の展開加速」へ、海外施策の範囲を広げている。 (https://komori.app/company/3097/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「また、新業態の開発、人材の採用や教育面の強化、物流体制の見直しを図るとともに、世代交代と業務執行体制の一層の強化を目的とした機構改革を実施し、中長期的な成長の実現に向けた基盤づくりに取り組んで参りました。」 — 新業態の開発を継続し、人材面・物流面・業務執行体制の強化と合わせて成長基盤づくりを進めている。 (https://komori.app/company/3097/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「また、新業態の開発、人材の採用や教育面の強化、物流体制の見直しを図るとともに、世代交代と業務執行体制の一層の強化を目的とした機構改革を実施し、中長期的な成長の実現に向けた基盤づくりに取り組んで参りました。」 — 新業態の開発を継続し、人材・物流・業務執行体制の強化と合わせて成長基盤づくりを進めている。 (https://komori.app/company/3097/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 前進 「「きゃべとんラーメン」は２店舗の出店（直営店２店）を実施しました。」 — 新業態「きゃべとんラーメン」について、第3四半期連結累計期間に直営2店舗を出店し、育成を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2019-q1)
- FY2019 前進 「また、新業態「きゃべとんラーメン」「牛たん大好き 焼肉はっぴぃ」の開発・育成を進めるとともに、2019年４月には、愛知県小牧市に液体調味料を内製化するための工場「物語フードラボ」を開設しました。」 — きゃべとんラーメンに加えて牛たん大好き 焼肉はっぴぃの開発・育成を進め、さらに液体調味料内製化の工場を開設した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「「きゃべとんラーメン」「熟成焼肉 肉源」「牛たん大好き 焼肉はっぴぃ」を始めとする新業態開発・育成も進めて参りました。さらに、人材の採用や教育面の強化、海外事業の強化等、中長期的な成長の実現に向けた基盤づくりにも、引き続き取り組んで参りました。」 — 複数の新業態の開発・育成と海外事業の強化を継続しているが、本四半期で名指しできる新たな完了実績は記載されていない。 (https://komori.app/company/3097/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 前進 「「きゃべとんラーメン」は１店舗の出店（直営店１店）を実施しました。」 — 新業態「きゃべとんラーメン」について、第2四半期累計期間に直営1店舗を出店し、育成を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 前進 「「焼肉きんぐ」は12店舗の出店（直営店９店、フランチャイズ店３店）、「熟成焼肉　肉源」は１店舗の出店（直営店１店）を実施しました。」「丸源ラーメン」は８店舗の出店（直営店８店）、「きゃべとんラーメン」は１店舗の出店（直営店１店）を実施しました。」 — 新業態・育成対象の「熟成焼肉 肉源」を1店舗、「きゃべとんラーメン」を1店舗出店し、ブランド育成を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2020-q1)
- FY2020 前進 「当連結会計年度中において、『熟成醤油 きゃべとん』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。」「当連結会計年度中において、『熟成焼肉 肉源』は１店舗の出店(直営１店)を実施しました。」 — 新業態・育成対象ブランドについて、きゃべとんと熟成焼肉 肉源をそれぞれ1店舗出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間中において、『焼肉きんぐ』は５店舗の出店（直営３店、フランチャイズ２店）を実施しました。これにより、焼肉部門の当第１四半期連結会計期間末の店舗数は253店舗（直営152店、フランチャイズ101店）となりました。」 — 育成対象ブランドの『焼肉きんぐ』を5店舗出店し、同部門の店舗数を253店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間中において、『焼肉きんぐ』は10店舗の出店（直営８店、フランチャイズ２店）を実施しました。」「『丸源ラーメン』は５店舗の出店（直営３店、フランチャイズ２店）を実施し、『きゃべとんラーメン』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。」「『寿司・しゃぶしゃぶ ゆず庵』は６店舗の出店（直営５店、フランチャイズ１店）を実施しました。」「『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。」 — 主要ブランドおよび育成対象の新業態について、焼肉きんぐ10店、丸源ラーメン5店、きゃべとんラーメン1店、ゆず庵6店、牛たん大好き 焼肉はっぴぃ1店を出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間中において、『熟成しょうゆラーメン きゃべとん』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。」 — 育成対象の新業態『熟成しょうゆラーメン きゃべとん』について、直営1店舗を出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2021-q1)
- FY2021 前進 「さらに、新業態開発では、引き続き『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』を軸とした新業態の育成を進めるとともに、2021年４月には『焼肉 かるびとはらみ』を開発いたしました。」 — 従来の育成対象に加えて、2021年4月に新業態『焼肉 かるびとはらみ』を開発し、専門店部門で直営1店舗を出店した。海外では5店舗を出店し、その他部門売上高も前期比32.6％増となった。 (https://komori.app/company/3097/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「新業態への取り組みについては、『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』『焼肉 かるびとはらみ』を軸に育成を進め、2021年８月には当社初のファストカジュアル店『焼きたてのかるび』を出店いたしました。」 — 従来の育成対象業態に加え、2021年8月に当社初のファストカジュアル店『焼きたてのかるび』を出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間中において、『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』は１店舗出店（直営１店）し、『焼きたてのかるび』は１店舗出店（直営１店）いたしました。」 — 育成対象の新業態について、『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』と『焼きたてのかるび』をそれぞれ直営1店舗出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 前進 「また、2021年８月に当社初のファストカジュアル店『焼きたてのかるび』を出店し、2022年３月には２号店を出店いたしました。」 — 新業態『焼きたてのかるび』について、2022年3月に2号店を出店し、ファストカジュアル業態の育成を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2022-q1)
- FY2023-Q1 再掲 「新業態への取り組みについては、『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』『焼きたてのかるび』を軸に育成を進めました。」 — 従来からの育成対象である3つの新業態を軸とした育成方針を継続している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 前進 「新業態への取り組みとしては、『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』『焼きたてのかるび』を軸に育成を進め、中国・上海で新たにファストカジュアル業態『肉肉大米』を出店しました。また、中長期的な成長の実現に向けて、人財の採用や教育・研修による能力開発、ＩＴ化の推進、海外事業の強化などの基盤づくりを行いました。2022年11月には、インドネシアにおける事業展開を目的とし、PT.Agrapana Niaga Gemilang社の株式の取得及び合弁会社の設立を決定しました。」 — 既存の育成対象業態に加えて中国・上海でファストカジュアル業態『肉肉大米』を出店し、2022年11月にはインドネシア展開に向けた株式取得・合弁会社設立を決定した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 前進 「新業態への取り組みとしては、『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』『焼きたてのかるび』を軸に育成を進め、中国・上海で新たに『肉肉大米』『韓国焼肉 猪猪猪』を出店いたしました。また、中長期的な成長の実現にむけて、人財の採用や教育・研修による能力開発、健康経営優良法人（大規模法人部門）の認定、ＩＴ化の推進、海外事業の強化などの基盤づくりを行いました。さらに、インドネシアにおける事業展開を目的とし、PT. Agrapana Niaga Gemilang社の株式の譲渡契約および合弁契約を締結することといたしました。」 — 既存の育成対象業態に加えて上海で2ブランドを出店し、インドネシア展開について株式譲渡契約および合弁契約を締結する段階へ進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2023-q1)
- FY2023 前進 「新業態への取り組みとしては、『焼きたてのかるび』『熟成醤油ラーメン きゃべとん』『牛たん大好き 焼肉はっぴぃ』の育成を進め、2023年６月には新たな郊外型ラーメン業態『濃厚中華そば 餃子 丸福』の出店に加え、当社初となる郊外型カフェ＆ショップ業態『果実屋珈琲』を出店いたしました。海外事業においても、中国・上海で『肉肉大米』『韓国焼肉 猪猪猪』の２つの新業態を出店し、インドネシアにおける事業展開も開始いたしました。」 — 国内で『濃厚中華そば 餃子 丸福』『果実屋珈琲』を新規出店し、上海で2業態を展開した。さらに、インドネシア事業を開始した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間中において、『焼きたてのかるび』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。」 — 育成対象の新業態『焼きたてのかるび』を当第1四半期に1店舗出店した。海外事業については中国・インドネシアでの展開方針を継続している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 前進 「新業態への取り組みとしては、国内事業において『焼きたてのかるび』の積極出店を中心に各業態の育成を進めております。2023年12月には郊外型ラーメン店の『濃厚中華そば 餃子 丸福』の２号店を出店いたしました。海外事業においては、中国、インドネシアにおける事業の展開を図っており、2023年11月にはハンバーグ専門店である『肉肉大米』の５号店を中国・深圳に初出店いたしました。」 — 『焼きたてのかるび』の出店を継続し、『濃厚中華そば 餃子 丸福』の2号店を国内に、『肉肉大米』の5号店を中国・深圳に出店した。 (https://komori.app/company/3097/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間中において、『焼きたてのかるび』は10店舗の出店（直営10店）を実施、『濃厚中華そば 餃子 丸福』は１店舗の出店（直営１店）を実施しました。これにより、専門店部門の当第３四半期連結会計期間末の店舗数は27店舗（直営27店）となりました。」 — 新業態の育成について、『焼きたてのかるび』を10店舗、『濃厚中華そば 餃子 丸福』を1店舗出店した。国内では『焼きたてのかるび』の積極出店を中心に各業態を育成し、海外では中国・インドネシアでの展開方針を継続している。 (https://komori.app/company/3097/filing/2024-q1)
- FY2024 前進 「新業態への取り組みとしては、『焼きたてのかるび』の積極出店を中心に各業態の育成を進めております。海外事業においては、中国・インドネシアにおける事業の展開に加えて新たに香港に子会社を設立しました。」 — 『焼きたてのかるび』14店舗、『濃厚中華そば 餃子 丸福』1店舗を出店し、中国・インドネシアに加えて香港展開の基盤を設けた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 引き上げ 「海外事業においては、中国・インドネシア・香港における事業展開に加えて、新たに台湾での事業展開の準備を進めております。」 — 中国・インドネシア・香港に加えて、台湾での事業展開準備へ海外事業の対象地域を広げている。 (https://komori.app/company/3097/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 引き上げ 「「成長を加速させる新業態・新事業開発」では、主力ブランドに続く新たな収益の柱を育成すべく、焼肉ファストカジュアル業態『焼きたてのかるび』の展開を推進したほか、2025年７月には郊外ロードサイド型カフェ＆ショップ業態『果実屋珈琲』の３号店を出店いたしました。」「海外事業の拡大」では、中華圏、東南アジア、北米を注力地域と定め、ハンバーグ専門店『肉肉大米』を中国において積極的に出店したほか、2025年８月にはシンガポールに初出店いたしました。また、同月に『焼肉きんぐ』の海外１号店をフィリピンに初出店いたしました。さらに、タイなどの新たな地域への進出を進めております。」 — 新業態では果実屋珈琲の3号店を出店し、海外では注力地域を中華圏・東南アジア・北米へ整理したうえで、シンガポール、フィリピンへの初出店とタイなどへの進出準備を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 前進 「2025年８月にシンガポール、2025年10月に台湾、2026年３月にはタイに初出店いたしました。さらに、2025年８月には『焼肉きんぐ』の海外１号店をフィリピンに初出店いたしました。」 — FY2026-H1で示された台湾・タイなどへの進出準備から、台湾・タイへの初出店を実施し、フィリピンでは『焼肉きんぐ』の海外1号店を出店した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260508519971)
- 2026-05-08 前進 「海外             2,979     6,238    10,093」 — 海外カテゴリーの売上高は2026年6月期第3四半期累計で10,093百万円となり、前年同期の3,496百万円から増加した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260508520015)
- 2026-05-18 前進 「世界最大規模を誇る米国の外食市場は、今後も持続的な成長が見込まれることから、経営基盤の充実や体制強化、店舗展開の増強を目的として、増資を行うことを決定いたしました。」 — 米国の外食市場を成長対象として、Storytellers USA,Inc.へ650万USDを増資し、経営基盤・体制強化および店舗展開の増強を進める具体的な施策を示した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260518539411)
- 2026-05-22 前進 「当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上に向けた成長戦略の一環として、海外市場の開拓を重視しております。なかでも米国の外食市場は世界最大の規模を誇り、今後も安定的な成長が見込まれる魅力的な市場と認識しております。しかしながら、同市場はすでに成熟しているため、自社での新規出店には相応の時間を要するという課題があり、早期の展開に向けて多様な手法を検討してまいりました。」 — 北米を注力地域として整理していた海外展開について、米国で飲食店運営資産を取得する契約を締結し、SHOGUNグループとの店舗運営ノウハウ・商品開発力のシナジーを見込む具体的な展開へ進んだ。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260522544647)
- 2026-06-15 再定義 「「専門店・新業態事業部」を廃止する」 — 専門店・新業態事業部を廃止し、その下にあった各ブロックを焼肉、丸源、ゆず庵、焼きたてのかるびの各事業部へ移管した。新業態の管理を既存のブランド・事業部に組み込む形へ再編した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260615570540)
- 2026-08-10 前進 「「海外事業の拡大」では、中華圏、東南アジア、北米を注力地域と定め、ハンバーグ専門店『肉肉大米』を中国において積極的に出店したほか、2025年８月にシンガポール、2025年10月に台湾、2026年３月にはタイに初出店いたしました。さらに、2025年８月には『焼肉きんぐ』の海外１号店をフィリピンに初出店したほか、2026年４月には、米国の鉄板焼きレストラン『ＨＩＢＡＣＨＩ ＳＴＥＡＫ ＨＯＵＳＥ』をグループ化いたしました。」 — 注力地域での初出店を進め、米国の鉄板焼きレストランのグループ化も実施した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260810516706)
- 2026-08-10 前進 「海外前年比        300.4%    287.5%    288.6%    302.1%」 — 海外カテゴリー売上高は2026年6月期に14,230百万円となり、前年比302.1％となった。海外店舗数も期末111店舗へ拡大した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260810516714)
- 2026-09-03 前進 「海外事業においては、ハンバーグ専門店『肉肉大米』が新たにシンガポール、台湾、タイに進出し、現在7カ国・地域で86店舗に拡大しました。」 — 海外展開地域を広げ、7カ国・地域で86店舗まで拡大した。北米では『ＨＩＢＡＣＨＩ ＳＴＥＡＫ ＨＯＵＳＥ』をグループ化している。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260901530221)
- 2026-09-03 前進 「物語台湾股份有限公司                 －      －     2        2
                    Storytellers（Thailand）Co., Ltd.     －      －     1        1
                    フィリピン（フランチャイズ）                      －      －     3        3
                    シンガポール（フランチャイズ）                     －      －     2        2」 — 台湾・タイの現地法人店舗およびフィリピン・シンガポールのフランチャイズ店舗を含む海外展開の実績を示した。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260901530222)
- 2026-09-16 前進 「「海外事業の拡大」では、中華圏、東南アジア、北米を注力地域と定め、ハンバーグ専門店『肉肉大米』を中国において積極的に出店したほか、2025年８月にシンガポール、2025年10月に台湾、2026年３月にはタイに初出店いたしました。さらに、2025年８月には『焼肉きんぐ』の海外１号店をフィリピンに初出店したほか、2026年４月には、米国の鉄板焼きレストラン『ＨＩＢＡＣＨＩ ＳＴＥＡＫ ＨＯＵＳＥ』をグループ化いたしました。」 — 海外の注力地域での初出店に加え、米国の鉄板焼きレストランをグループ化し、海外事業の展開内容を具体化した。米国事業基盤については、DISCLOSURE THREAD d1とも接続する。 (https://komori.app/company/3097/disclosure/20260915536809)
- FY2026 前進 「「成長を加速させる新業態・新事業開発」では、主力ブランドに続く新たな収益の柱を育成すべく、焼肉ファストカジュアル業態『焼きたてのかるび』の展開を推進したほか、2025年７月に郊外ロードサイド型カフェ＆ショップ業態『果実屋珈琲』の３号店を、2026年５月に郊外ロードサイド型フルサービスうどん業態『肉讃岐 もっちりうどん源次郎』の１号店を出店いたしました。海外事業においても、中国・インドネシア・香港における事業展開に加えて新たに香港に子会社を設立しました。」 — 国内では果実屋珈琲3号店と肉讃岐 もっちりうどん源次郎1号店を出店し、新業態の育成を進めた。 (https://komori.app/company/3097/filing/2025-fy)
