# 物語コーポレーション（3097） 2025年６月期　12月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20250115551019
種別: 月次
開示日: 2025-01-15
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企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2025年6月期の12月度について、国内直営店とFC店を合わせた全店舗の売上高は前年同月比110.5%、客数は108.9%となった。12月末の国内店舗数は直営212店、FC127店の計339店で、海外を含む全店舗数は761店だった。

## 会社が挙げた理由

会社による当月の増減理由の説明はない。なお、数値は速報値であり、業績そのものを示すものではないと説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年12月度
- 対象事業年度: 2025年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店、当社国内直営店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店舗（新店舗含む）":"110.5%","既存店":"102.7%","焼肉部門":"101.1%","ラーメン部門":"106.7%","お好み焼部門":"105.7%","ゆず庵部門":"102.6%","専門店部門":"98.1%"}
- 全店売上高前年同月比: 110.5%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"102.7%","定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":"108.9%","既存店":"100.9%","焼肉部門":"98.1%","ラーメン部門":"102.8%","お好み焼部門":"105.6%","ゆず庵部門":"101.9%","専門店部門":"96.4%"}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"焼肉部門":{"直営":212,"FC":127,"合計":339},"ラーメン部門":{"直営":122,"FC":104,"合計":226},"お好み焼部門":{"直営":16,"FC":4,"合計":20},"ゆず庵部門":{"直営":85,"FC":16,"合計":101},"専門店部門":{"直営":36,"FC":"not_disclosed","合計":36},"海外店舗数":39,"国内直営店舗数":471,"国内FC店舗数":251,"合計店舗数":761}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 12月度の全店舗売上高は前年同月比110.5%、既存店売上高は102.7%。この月次速報は店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものではないと説明している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高：110.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「7月108.6%、8月114.8%、9月111.1%、10月110.9%、11月113.1%、12月110.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「7月108.6%、8月114.8%、9月111.1%、10月110.9%、11月113.1%、12月110.5%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は月次推移、店舗数、注記を記載しているが、連続記録・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高110.5%、既存店売上高102.7%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ラーメン部門106.7%、お好み焼部門105.7%に対し、専門店部門98.1%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「部門別売上高はラーメン106.7%、専門店98.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「専門店部門売上高：98.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の数値は110.5%、108.9%などの前年同月比で、売上高の実額はない。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉、ラーメン、お好み焼、ゆず庵、専門店の部門別表。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「各区分に「客数」の前年同月比を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社国内直営店＋FC店」「当社国内直営店」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2024年6月期 月次売上高前期比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「部門別に「焼肉部門」「ラーメン部門」「お好み焼部門」「ゆず庵部門」「専門店部門」を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「この月次速報の数値は…店舗売上高・来客数の傾向を示すものであり、当社の業績そのものを示すものではありません」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には月次数値と店舗数、速報値・既存店の定義等の注記があるが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「専門店部門売上高98.1%、客数96.4%の記載はあるが、理由の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「合計店舗数：11月753店、12月761店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「12月末の国内直営店舗数471店、国内FC店舗数251店、海外店舗数39店、合計店舗数761店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「店舗数の月次推移はあるが、当月出店店舗の名称・所在地の記載はない。」）
