# 物語コーポレーション（3097） 2024年６月期　２月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20240311551201
種別: 月次
開示日: 2024-03-11
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2024年2月の国内直営店・FC店合計の売上高は前年同月比119.5%、客数は117.4%となった。月末の総店舗数は1月の694店から変わらず694店だった。

## 会社が挙げた理由

月次売上高・客数の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年2月度
- 対象事業年度: 2024年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 119.5
- 全店売上高前年同月比: 119.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":112.5,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":117.4,"既存店":108.8}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 117.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":431,"FC":243,"海外":20,"合計":694}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: この月次速報は、前年との店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものを示すものではない。数値は速報値で監査法人の監査を受けていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店舗 売上高 2月 119.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店舗売上高：2023年10月110.1%、11月119.3%、12月118.7%、2024年1月116.1%、2月119.5%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2月売上高119.5%、第3四半期117.6%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2023年7月から2024年2月の全店舗売上高は116.8%、122.5%、116.2%、110.1%、119.3%、118.7%、116.1%、119.5%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高119.5%、既存店売上高112.5%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店舗の客数117.4%の記載はあるが、客単価の記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「焼肉113.4%、ラーメン112.4%、お好み焼104.4%、ゆず庵110.7%、専門店105.7%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「焼肉部門113.4%、お好み焼部門104.4%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「お好み焼部門の売上高104.4%は、示された部門の中で最低」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「月次表は売上高・客数を116.1%、119.5%などの比率で表示」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「各表に「客数」の前年同月比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2023年6月期 月次売上高前期比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次表、店舗数表および注記で構成され、当月の変動要因説明はない」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「お好み焼部門 客数99.2%；変動理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「合計店舗数：2024年1月694、2月694」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数、合計店舗数694店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店に関する記載なし」）
