# 物語コーポレーション（3097） 2023年６月期　３月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20230411545120
種別: 月次
開示日: 2023-04-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2023年3月度の国内直営店・FC店の売上高は前年同月比126.2%、全店舗ベースで前年を上回った。3月末の合計店舗数は649店舗となった。

## 会社が挙げた理由

月次売上高の変動理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年3月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店、及び当社国内直営店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店舗":"126.2%","既存店":"120.0%","焼肉部門":"115.0%","ラーメン部門":"129.9%","お好み焼部門":"123.7%","ゆず庵部門":"125.4%","専門店部門":"128.2%"}
- 全店売上高前年同月比: 126.2%
- 既存店売上高前年同月比: {"率":"120.0%","定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店舗":"122.6%","既存店":"116.7%","焼肉部門":"111.2%","ラーメン部門":"123.2%","お好み焼部門":"109.2%","ゆず庵部門":"115.2%","専門店部門":"102.7%"}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 130.6%
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店舗":"628","既存店":"566","焼肉部門":"272","ラーメン部門":"175","お好み焼部門":"20","ゆず庵部門":"89","専門店部門":"10","月末時点合計":"649","直営":"391","FC":"237","中国":"21"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次速報値として、前年同月比の売上高・来客数の傾向と店舗数を掲載している。数値は会社の業績そのものを示すものではなく、監査法人の監査を受けていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高 126.2%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2023年1月125.6%、2月143.7%、3月126.2%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月売上高126.2%、第3四半期売上高130.6%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2023年1月125.6%、2月143.7%、3月126.2%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗126.2%、既存店120.0%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数122.6%は記載されているが、客単価の記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「焼肉115.0%、ラーメン129.9%、お好み焼123.7%、ゆず庵125.4%、専門店128.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「部門別売上高は115.0%から129.9%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門の売上高前年同月比は115.0%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高欄はすべて前年同月比のパーセント表示」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉、ラーメン、お好み焼、ゆず庵、専門店の部門別表示」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「各区分に客数の前年同月比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2022年6月期 月次売上高前期比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次推移表、店舗数表、定義・注意事項で構成されている」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「2月合計店舗数644、3月合計店舗数649」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数、直営店舗数、FC店舗数、中国店舗数」）
