# 物語コーポレーション（3097） 2023年６月期　12月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20230113588827
種別: 月次
開示日: 2023-01-13
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企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年12月の国内直営店・FC店合計の売上高は前年同月比107.1%、客数は107.3%となった。月末店舗数は642店で、11月の636店から6店増加した。

## 会社が挙げた理由

月次売上高と店舗数の速報値を示しているが、当月の増減理由についての説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年12月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店、当社国内直営店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: {"全店舗（新店舗含む、国内直営店＋FC店）":"107.1%","全店舗（新店舗含む、国内直営店）":"108.5%","既存店（国内直営店＋FC店）":"101.9%","既存店（国内直営店）":"101.1%"}
- 全店売上高前年同月比: {"国内直営店＋FC店":"107.1%","国内直営店":"108.5%"}
- 既存店売上高前年同月比: {"国内直営店＋FC店":{"率":"101.9%","定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"},"国内直営店":{"率":"101.1%","定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}}
- 客数前年同月比: {"全店（国内直営店＋FC店）":"107.3%","既存店（国内直営店＋FC店）":"102.1%","全店（国内直営店）":"109.1%","既存店（国内直営店）":"100.4%"}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: {"国内直営店＋FC店":"123.6%（上半期）","国内直営店":"126.2%（上半期）"}
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":"385店舗","FC":"237店舗","中国":"20店舗","合計":"642店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高前期比の速報値と月末時点の店舗数を掲載している。数値は店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものではないとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高「107.1%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「7月126.7%、8月139.9%、9月152.1%、10月123.2%、11月105.9%、12月107.1%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「12月全店舗売上高「107.1%」、上半期「123.6%」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「全店舗売上高は7月〜12月に「126.7%、139.9%、152.1%、123.2%、105.9%、107.1%」」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗107.1%、既存店101.9%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ラーメン部門114.8%、ゆず庵部門103.2%、焼肉部門97.5%、お好み焼部門93.2%、専門店部門97.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「最高はラーメン部門114.8%、最低はお好み焼部門93.2%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「お好み焼部門売上高「93.2%」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: yoy_and_yen（原文: 「売上高「107.1%」および合計店舗数「642」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉、ラーメン、お好み焼、ゆず庵、専門店の各部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「各区分に「客数」の前年同月比を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社国内直営店＋FC店」「当社国内直営店」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2022年6月期 月次売上高前期比、2021年7月〜2022年6月」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「焼肉部門」「ラーメン部門」「お好み焼部門」「ゆず庵部門」「専門店部門」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次推移表、店舗数表および注記で構成され、当月の変動要因説明はない」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「合計店舗数：11月「636」、12月「642」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数、合計店舗数「642」」）
