# 物語コーポレーション（3097） 2023年６月期　11月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20221209576591
種別: 月次
開示日: 2022-12-09
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年11月の国内直営店とFC店を合わせた全店舗売上高は前年同月比105.9%、客数は105.6%となった。月末店舗数は10月の634店舗から636店舗に増えた。

## 会社が挙げた理由

変動要因について、会社による具体的な説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 105.9
- 全店売上高前年同月比: 105.9
- 既存店売上高前年同月比: 100.6
- 既存店の定義: 新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗
- 客数前年同月比: {"全店舗":105.6,"既存店":100.7}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 128
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":378,"FC":237,"中国":21,"合計":636}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高前期比と店舗数を速報値として開示している。数値は店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものではないとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店舗 売上高 11月 105.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「全店舗 売上高：7月126.7%、8月139.9%、9月152.1%、10月123.2%、11月105.9%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「全店舗 売上高：11月105.9%、上半期128.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「全店舗 売上高：7月126.7%、8月139.9%、9月152.1%、10月123.2%、11月105.9%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高105.9%、既存店売上高100.6%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ラーメン部門110.3%、ゆず庵部門101.7%に対し、焼肉部門97.3%、お好み焼部門89.6%、専門店部門99.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「ラーメン部門110.3%、お好み焼部門89.6%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「お好み焼部門 売上高89.6%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高105.9%、客数105.6%。実額の記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗 客数105.6%、既存店 客数100.7%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2022年6月期 月次売上高前期比、（2021年7月～2021年12月）、（2022年1月～2022年6月）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次推移表、店舗数表および注記で構成され、当月の変動理由の説明はない」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「焼肉部門97.3%、お好み焼部門89.6%、専門店部門99.4%。理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「合計店舗数：10月634、11月636」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数、合計店舗数636」）
