# 物語コーポレーション（3097） 2023年６月期　７月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20220809515274
種別: 月次
開示日: 2022-08-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2023年6月期の7月について、国内の直営店とFC店を合わせた売上高は前年同月比126.7%、客数は123.5%となった。7月末の店舗数は合計629店舗だった。

## 会社が挙げた理由

売上高や客数の増加理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年7月度
- 対象事業年度: 2023年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 126.7
- 全店売上高前年同月比: 126.7
- 既存店売上高前年同月比: {"率":120.9,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":123.5,"既存店":119.1}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":374,"FC":236,"中国":19,"合計":629}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高前期比と店舗数が速報値として示されているが、数値の変動理由に関するコメントはない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店舗（新店舗含む） 売上高 126.7%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「2022年7月～2022年12月の表で、売上高は7月に126.7%と記載され、8月・9月・10月・11月・12月は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「上半期欄などには126.7%が表示されているが、7月単月以外の対象年度月次欄は空欄で、期初来累計の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「当月の全店舗売上高は126.7%。参考資料では2021年7月～2022年6月に88.6%から149.2%などの数値が示されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店舗売上高126.7%、既存店売上高120.9%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店舗の客数123.5%は記載されているが、客単価の項目はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「焼肉118.9%、ラーメン132.0%、お好み焼119.6%、ゆず庵110.1%、専門店147.3%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「専門店部門147.3%、ゆず庵部門110.1%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「焼肉118.9%、ラーメン132.0%、お好み焼119.6%、ゆず庵110.1%、専門店147.3%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高126.7%、客数123.5%など、すべて前年比率で記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗および既存店について「客数」の前年同月比を記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2022年6月期 月次売上高前期比、（2021年7月～2021年12月）、（2022年1月～2022年6月）。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次売上高前期比推移、店舗数、注記で構成され、変動理由の説明文はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数、合計店舗数629。」）
