# 物語コーポレーション（3097） 2022年６月期　６月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20220711597683
種別: 月次
開示日: 2022-07-11
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企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年6月の国内直営店・FC店合計の全店舗売上高は、前年同月比145.3%となった。月末の合計店舗数は626店で、前月から2店増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、この資料は速報値であり、業績そのものを示すものではないとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年6月度
- 対象事業年度: 2022年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 145.3
- 全店売上高前年同月比: 145.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":134.9,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":136.3,"既存店":127.2}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 128.4
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"合計店舗数":626,"直営店舗数":372,"FC店舗数":236,"中国店舗数":18}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次売上高前期比と店舗数を速報値として開示している。数値は前年と比較した店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものではないとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高 6月 145.3%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2022年4月 130.9%、5月 149.2%、6月 145.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「6月 145.3%、下半期 128.4%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「6月 145.3%、5月 149.2%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗 145.3%、既存店 134.9%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「焼肉137.1%、ラーメン130.4%、お好み焼138.5%、ゆず庵128.7%、専門店194.5%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「専門店部門194.5%、ゆず庵部門128.7%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ゆず庵部門 128.7%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高 145.3%、客数136.3%／月末時点の店舗数 合計店舗数626」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗 客数136.3%、既存店 客数127.2%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2021年6月期 月次売上高前期比／2020年7月～2021年6月」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「各部門別の売上高、客数、期末店舗数の表」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「この月次速報の数値は、昨年と比較した場合の店舗売上高・来客数の傾向を示すもの」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「部門別売上高前年同月比は焼肉137.1%、ラーメン130.4%、お好み焼138.5%、ゆず庵128.7%、専門店194.5%」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「合計店舗数 5月624、6月626」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数 合計店舗数626」）
