# 物語コーポレーション（3097） 2022年６月期　４月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20220513545666
種別: 月次
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年4月の国内直営店・FC店合計の売上高は前年同月比130.9%となり、前年を大きく上回った。月末店舗数は前月の614店から621店へ増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年4月度
- 対象事業年度: 2022年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 130.9
- 全店売上高前年同月比: 130.9
- 既存店売上高前年同月比: {"率":121.2,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":126.8,"既存店":117.7}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 120.1
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":365,"FC":237,"中国店舗":19,"合計":621}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: この月次速報は、前年と比較した店舗売上高・来客数の傾向を示すものであり、会社の業績そのものを示すものではない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2021年7月":null,"2021年8月":null,"2021年9月":null,"2021年10月":null,"2021年11月":null,"2021年12月":null,"2022年1月":null,"2022年2月":null,"2022年3月":null,"2022年4月":null}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高 4月 130.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2022年1月 130.3%、2月 107.9%、3月 112.0%、4月 130.9%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月売上高 130.9%、下半期売上高 120.1%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2022年1月 130.3%、2月 107.9%、3月 112.0%、4月 130.9%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高 130.9%、既存店売上高 121.2%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「焼肉120.8%、ラーメン123.4%、お好み焼118.0%、ゆず庵117.6%、専門店144.9%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「専門店部門144.9%、ゆず庵部門117.6%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ゆず庵部門 売上高117.6%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高および客数の各数値が「%」で表示されている」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗および既存店の客数欄」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2021年6月期 月次売上高前期比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉、ラーメン、お好み焼、ゆず庵、専門店の各部門欄」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「この月次速報の数値は、昨年と比較した場合の店舗売上高・来客数の傾向を示すもの」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「部門別売上高はすべて117.6%以上」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「合計店舗数 3月614、4月621」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数の表」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「4月の店舗数は示されているが、出店店舗名・所在地の記載なし」）
