# 物語コーポレーション（3097） 2022年６月期　３月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20220411519659
種別: 月次
開示日: 2022-04-11
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年3月の国内直営店・FC店合計の全店舗売上高は前年同月比112.1%となり、前年を上回った。月末の合計店舗数は前月の612店舗から614店舗に増加した。

## 会社が挙げた理由

月次売上高の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年3月度
- 対象事業年度: 2022年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 112.1
- 全店売上高前年同月比: 112.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":105.6,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":110.1,"既存店":103.8}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 116.7
- 内訳別前年比: {"焼肉部門":{"売上高":107,"客数":106.1},"ラーメン部門":{"売上高":106,"客数":103.5},"お好み焼部門":{"売上高":96,"客数":93},"ゆず庵部門":{"売上高":100.4,"客数":98.9},"専門店部門":{"売上高":119.3,"客数":110.3}}
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":360,"FC":235,"中国":19,"合計":614}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当該月次速報は、前年と比較した店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものを示すものではない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2021年7月":99.7,"2021年8月":88.6,"2021年9月":86.2,"2021年10月":108.7,"2021年11月":102.7,"2021年12月":122.6,"2022年1月":130.3,"2022年2月":107.9,"2022年3月":112.1}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店舗 売上高 3月 112.1%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「1月130.3%、2月107.9%、3月112.1%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月112.1%、第3四半期116.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「1月130.3%、2月107.9%、3月112.1%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高112.1%、既存店売上高105.6%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「焼肉107.0%、ラーメン106.0%、お好み焼96.0%、ゆず庵100.4%、専門店119.3%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「専門店119.3%、お好み焼96.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「お好み焼部門 売上高96.0%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高112.1%、客数110.1%、期末店舗数614」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗 客数110.1%、既存店 客数103.8%」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「【ご参考】2021年6月期 月次売上高前期比」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「この月次速報の数値は、昨年と比較した場合の店舗売上高・来客数の傾向を示すもの」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「2月合計店舗数612、3月合計店舗数614」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数 合計店舗数614」）
