# 物語コーポレーション（3097） 2022年６月期　２月度　月次売上高前期比（速報値）及び店舗数のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3097/disclosure/20220308501699
種別: 月次
開示日: 2022-03-09
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3097

## 何が変わったか

2022年2月の国内直営店・FC店合計の売上高は前年同月比107.9%となり、前年を上回った。月末店舗数は前月の610店から612店へ2店増えた。

## 会社が挙げた理由

売上高の変動理由について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年2月度
- 対象事業年度: 2022年6月期
- 集計範囲: 当社国内直営店＋FC店
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 107.9
- 全店売上高前年同月比: 107.9
- 既存店売上高前年同月比: {"率":100.3,"定義":"新規開店より18ヶ月以上稼動している店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":109.9,"既存店":102}
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 119.7
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営":357,"FC":236,"中国":19,"合計":612}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: この月次速報は、前年と比較した店舗売上高・来客数の傾向を示すもので、会社の業績そのものを示すものではないと説明している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店舗（新店舗含む）売上高 2月 107.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2021年12月122.6%、2022年1月130.3%、2022年2月107.9%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「2022年2月売上高107.9%、下半期119.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「2021年7月～2022年2月の月次売上高前年同月比が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店舗売上高107.9%、既存店売上高100.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「全店舗客数109.9%。客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「ラーメン109.4%、専門店111.5%に対し、焼肉99.8%、お好み焼95.5%、ゆず庵88.0%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「専門店111.5%、ゆず庵88.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ゆず庵部門売上高88.0%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高107.9%、客数109.9%などの前年比表示。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「焼肉、ラーメン、お好み焼、ゆず庵、専門店の部門別表。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「全店舗・既存店の客数が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「月次売上高前期比推移（当社国内直営店＋FC店）」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2021年7月～2021年12月の月次売上高前期比推移。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「焼肉部門、ラーメン部門、お好み焼部門、ゆず庵部門、専門店部門。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「この月次速報の数値は…店舗売上高・来客数の傾向を示すものであり、当社の業績そのものを示すものではありません。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「2022年1月合計店舗数610、2022年2月合計店舗数612」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末時点の店舗数として合計612店を掲載。」）
