# ブロンコビリー（3091） 2026年12月期　第2四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3091/disclosure/20260721597065
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3091

## 何が変わったか

2026年上期は、売上高・利益が前年同期を上回り、営業利益など主要利益項目は当初計画も上回った。最近の業績動向を踏まえて、通期業績予想も修正している。

## 会社が挙げた理由

会社は、通期業績予想の修正理由として「最近の業績動向を踏まえ」と説明している。上期実績が計画を上回った具体的な要因は説明していない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年12月期 第2四半期（上期）
- 売上高: {"value":16474,"unit":"百万円","yoy_pct":12.9}
- 営業利益: {"value":1929,"unit":"百万円","yoy_pct":57.5}
- 経常利益: {"value":1941,"unit":"百万円","yoy_pct":54.3}
- 純利益: {"value":1289,"unit":"百万円","yoy_pct":53.3}
- 売上総利益率: {"value":"68.2%","前年同期比の増減":"+1.7pt"}
- 営業利益率: {"value":"11.7%","前年同期比の増減":"+3.3pt"}
- 販管費: {"value":9307,"unit":"百万円","売上高販管費率":"56.5%"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":8233,"unit":"百万円","yoy_pct":12.7},"営業利益":{"value":898,"unit":"百万円","yoy_pct":29.8},"経常利益":{"value":904,"unit":"百万円","yoy_pct":28.2},"純利益":{"value":595,"unit":"百万円","yoy_pct":27.2}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":34000,"unit":"百万円"},"売上原価":{"value":10846,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":23153,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":19183,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3970,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4020,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2600,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"客数":"100.0%（上期、前年同期比）","客単価":"107.7%（上期、前年同期比）"}
- 店舗数・拠点数: {"2025年期末店舗数":161,"上期出店":3,"上期退店":0,"年間出店計画":9,"年間退店計画":0,"2026年期末店舗数計画":170}
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":611,"unit":"百万円（有形固定資産の取得による支出、上期累計）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2026年中に9店舗を出店し、期末店舗数を170店舗とする計画

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「２Ｑ（４-６月）」として売上高8,233百万円、営業利益898百万円などを記載。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「2026年１月20日に公表しました業績予想を修正いたしました。」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「損益計算書の表示は「【連結】」。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「販売費及び一般管理費」として7項目の金額・対前年増減率を記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「営業利益「対2025年 +57.5%」「対計画 +34.9%」。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「年間（1-12月）出店9、退店0、2026年期末店舗数170」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「既存店前年比」「時間帯別売上高構成比」「時間帯別客数構成比」「出退店計画」を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「上期既存店売上高107.7%、客数100.0%、客単価107.7%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「客数」「客単価」を四半期別・月別に記載。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 言及のみ（原文: 「「中間配当及び株式分割後の期末配当予想の修正（増配）」に言及。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式の取得による支出」を記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「2026年2Q累計の「有形固定資産の取得による支出」611百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年12月期 第2四半期決算参考資料」、損益計算書・貸借対照表・CF等の数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「１．経営成績」「２．業績予想」「３．参考資料」で構成。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来予想と異なる結果になることがある」「確約や保証を与えるものではありません」。」）
