# ビッグデータとマーケティングを基軸とした競争優位性の確立｜マツキヨココカラ＆カンパニー（3088）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループが得意とする美と健康の分野に特化した「ビッグデータの収集と利活用」および「マーケティング技法の充実」を基軸に、「顧客理解の深化」「専門性・独自性の確立」「事業規模の拡大」に努めることにより、競争優位性を確立し」 — データ収集・利活用とマーケティングを中期的な経営戦略の中心に据えている。 (https://komori.app/company/3088/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「グループ会員数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、延べ4,100万人にまで拡大しており、当社独自の科学的手法を用いた高い分析力を活かすことで、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対し的確に対応しております」 — 会員規模が前年度記載の4,000万人超から4,100万人へ拡大し、科学的分析力の活用を顧客対応に結び付けている。 (https://komori.app/company/3088/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「一方、当社グループの強みとなっておりますグループ会員数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、延べ約4,200万人にまで拡大しており、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを当社独自の科学的手法を用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対し的確に対応してまいりました」 — グループ会員数が前四半期の約4,100万人から約4,200万人に拡大し、ビッグデータと科学的分析力の活用を継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「一方、当社グループの強みとなっておりますグループ会員数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、延べ4,280万人超にまで拡大しており、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを当社独自の科学的手法を用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対し的確に対応してまいりました。」 — グループ会員数が前四半期の約4,200万人から4,280万人超へ拡大し、ビッグデータと独自の分析力の活用を継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2016-q3)
- FY2017 前進 「グループ会員数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、延べ4,800万人超（この１年間に約800万人増）まで拡大しており、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを当社独自の科学的手法を用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対し的確に対応してまいりました。」 — グループ会員数が前四半期の4,280万人超から4,800万人超へ拡大し、1年間で約800万人増加した。ビッグデータと独自分析力の活用も継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「当社グループの強みとなっておりますグループ個別接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,000万人超まで拡大し、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対しても的確に対応してまいりました」 — グループ個別接点数が延べ5,000万人超へ拡大し、ビッグデータと分析力を顧客対応に活用している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「当社グループの強みとなっておりますグループ個別接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,100万人超まで拡大し、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対しても的確に対応してまいりました。」 — グループ個別接点数が前四半期の延べ5,000万人超から5,100万人超へ拡大し、ビッグデータと分析力を顧客ニーズへの対応に活用している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「その総数は延べ5,200万人超まで拡大し、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対しても的確に対応してまいりました。」 — グループ個別接点数が前四半期の5,100万人超から5,200万人超へ拡大し、ビッグデータと分析力の活用を継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当社グループの強みとなっております顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,480万超まで拡大し、多彩なフォーマット展開で得られるビッグデータを用いた高い分析力で、多様化する顧客ニーズやライフスタイルの変化、狭小商圏化する市場に対しても的確に対応してまいりました。」 — 顧客接点数が前四半期の5,200万人超から5,480万人超へ拡大し、ビッグデータと分析力の活用を継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,650万超まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前期末の5,480万超から5,650万超へ拡大し、各種データの活用による品揃え最適化も継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,770万超まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前期末の5,480万超から5,770万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「継続した取組みとしましては、ＫＰＩ（グループの重要業績評価指標）管理による経営の効率化を図り、各事業会社の業績改善を推進するとともに、当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）の獲得に努め、その総数は延べ5,900万超まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前四半期の延べ5,770万超から5,900万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2018-q3)
- FY2019 再定義 「当社グループは、急速に進化するＩＴを活用することで、お客様の生活スタイルの変化や嗜好・ニーズを的確にとらえ、一人ひとりのお客様との距離を縮め、深く繋がれるようデジタルマーケティング基盤の強化に取組んでまいります。6,000万を超えるお客様との接点を活用した分析力を更に高め、当社にしかない商品の開発やメーカー様向けブランドマーケティング支援を推進するだけでなく、マーケティングノウハウそのものをサービス化し、異業種との連携を拡大するなど、既存の枠にとらわれずに新しい収益の柱となるよう企業価値の向上に努めてまいります。」 — 従来のビッグデータ・CRM活用を、6,000万超の顧客接点を基盤とするデジタルマーケティングへと表現し直し、商品開発やメーカー支援、ノウハウのサービス化まで収益化の方向を明示した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数／海外のＳＮＳフォロワー数）の獲得に努め、その総数は延べ6,323万まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前期末の6,000万超から6,323万へ拡大した。海外SNSフォロワー数も顧客接点の構成に明示的に加えられている。 (https://komori.app/company/3088/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「継続した取組みとしましては、ＫＰＩ（グループの重要業績評価指標）管理による経営の効率化を図り、各事業会社の業績改善を推進するとともに、当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数／海外のＳＮＳフォロワー数）の獲得に努め、その総数は延べ約6,500万まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前四半期の延べ約6,323万から約6,500万へ拡大した。構成要素として海外のSNSフォロワー数を含め、KPI管理による各事業会社の業績改善も継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「継続した取組みとしましては、ＫＰＩ（グループの重要業績評価指標）管理による経営の効率化を図り、各事業会社の業績改善を推進するとともに、当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数／海外のＳＮＳフォロワー数）の獲得に努め、その総数は延べ6,700万超まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前四半期の延べ6,500万から6,700万超へ拡大した。KPI管理による経営効率化と各事業会社の業績改善も継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「継続した取組みとしましては、ＫＰＩ（グループの重要業績評価指標）管理による経営の効率化を図り、各事業会社の業績改善を推進するとともに、当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数／海外のＳＮＳフォロワー数）の獲得に努め、その総数は延べ6,950万超まで拡大しました。」 — 顧客接点数が前四半期の延べ6,700万超から6,950万超へ拡大した。KPI管理による経営効率化と各事業会社の業績改善も継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「具体的には、デジタル化の更なる高度化として、急速に進化するＩＴを活用することで、お客様の生活スタイルの変化や嗜好・ニーズを的確にとらえ、一人ひとりのお客様との距離を縮め、深く繋がれるようデジタルマーケティング基盤を中心に強化しております。当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、2020年６月末現在、延べ7,110万超まで拡大いたしました。」 — デジタルマーケティング基盤の強化を継続し、顧客接点数が2020年6月末時点で延べ7,110万超となった。 (https://komori.app/company/3088/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「具体的には、デジタル化の更なる高度化として、急速に進化するＩＴを活用することで、お客様の生活スタイルの変化や嗜好・ニーズを的確にとらえ、一人ひとりのお客様との距離を縮め、深く繋がれるようデジタルマーケティング基盤を中心に強化しております。当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、2020年９月末現在、延べ7,300万超まで拡大いたしました。」 — デジタルマーケティング基盤の強化を継続し、顧客接点数が2020年６月末の延べ7,110万超から、2020年９月末には延べ7,300万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「具体的には、デジタル化の更なる高度化として、急速に進化するＩＴを活用することで、お客様の生活スタイルの変化や嗜好・ニーズを的確にとらえ、一人ひとりのお客様との距離を縮め、深く繋がれるようデジタルマーケティング基盤を中心に強化しております。当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、2020年12月末現在、延べ7,560万超まで拡大いたしました。」 — デジタルマーケティング基盤の強化を継続し、顧客接点数が2020年９月末の7,300万超から2020年12月末には7,560万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 前進 「当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、2021年６月末現在、延べ8,000万超まで拡大いたしました」 — 顧客接点数が前回記載の2020年12月末の7,560万超から、2021年6月末には8,000万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当社グループの強みとなる顧客接点数（ポイントカード会員／ＬＩＮＥの友だち／公式アプリのダウンロード数）は、2021年９月末現在、延べ8,200万超まで拡大いたしました。」 — 顧客接点数が前回記載の2021年６月末の延べ8,000万超から、2021年９月末には8,200万超へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当社グループの顧客接点数は、1億1,075万となり、国内店舗数は3,328店舗（うち調剤薬局数853店舗、健康サポート薬局数132店舗）となりました。」 — 経営統合後のグループ顧客接点数が2021年12月末時点で1億1,075万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当社グループの顧客接点数は、1億1,466万となり」 — 経営統合後の両グループ合計の顧客接点数が、前回記載の1億1,075万から1億1,466万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「2022年６月末現在における当社グループの顧客接点数は、1億1,926万となり」 — グループ全体の顧客接点数が、前年度末の1億1,466万から1億1,926万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「2022年９月末現在における当社グループの顧客接点数は、1億2,357万となり、国内店舗数は3,374店舗（うち調剤薬局数899店舗、健康サポート薬局数139店舗）となりました。」 — グループ全体の顧客接点数が前回記載の1億1,926万から1億2,357万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「2022年12月末現在における当社グループの顧客接点数は、1億2,803万となり」 — グループ全体の顧客接点数が2022年9月末の1億2,357万から1億2,803万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当社グループの顧客接点数は、１億3,299万となり」 — グループ全体の顧客接点数が前回記載の1億2,803万から1億3,299万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「2023年６月末現在における当社グループの顧客接点数は、1億3,734万となり」 — 顧客接点数が前年度末の1億3,299万から1億3,734万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「2023年９月末現在における当社グループの顧客接点数は、１億4,137万となり」 — 顧客接点数が2023年６月末の１億3,734万から１億4,137万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「2023年12月末現在における当社グループの顧客接点数は、１億4,493万となり」 — 顧客接点数が2023年９月末の１億4,137万から１億4,493万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「また、当社グループの顧客接点を活用し、店舗とアプリ・オンラインストアを融合する施策の推進を通して、お客様の利便性の向上を図っております。2024年９月末現在における当社グループの顧客接点数は、１億5,293万となり」 — 店舗・アプリ・オンラインストアを融合する施策を進め、顧客接点数を前回記載の1億4,493万から1億5,293万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「2025年３月末現在における当社グループの顧客接点数は、１億5,808万となり」 — 顧客接点数が前回記載の１億5,293万から１億5,808万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「マツモトキヨシグループ事業では、１億6,364万の顧客接点を活用し、店舗とアプリ・オンラインストアを融合する施策の推進や、ドラッグストアと調剤事業のシームレスな連携によるお客様の利便性向上、デジタル技術による運営効率化等、「差別化戦略」を推進しております。」 — 顧客接点数が前回記載の１億5,808万から１億6,364万へ拡大し、店舗・アプリ・オンラインストアや調剤との連携に活用している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「１億6,955万の顧客接点を活用し、店舗とアプリ・オンラインストアを融合する施策の推進や、ドラッグストアと調剤事業のシームレスな連携によるお客様の利便性向上、デジタル技術による運営効率化等、「差別化戦略」を推進いたしました。」 — 顧客接点数が前回記載の１億6,364万から１億6,955万へ拡大し、店舗・アプリ・オンラインストア、調剤との連携および運営効率化への活用を継続している。 (https://komori.app/company/3088/disclosure/20260512526066)
- 2026-05-23 前進 「当社グループの顧客接点数：１億6,955万」 — 顧客接点数が、前回のFY2026-H1記載の1億6,364万から1億6,955万へ拡大した。 (https://komori.app/company/3088/disclosure/20260522545513)
- FY2026 前進 「マツモトキヨシグループ事業では、１億6,955万の顧客接点を活用し、店舗とアプリ・オンラインストアを融合する施策の推進や、ドラッグストアと調剤事業のシームレスな連携によるお客様の利便性向上、デジタル技術による運営効率化等、「差別化戦略」を推進いたしました。」 — 顧客接点数が前回記載の１億6,364万から１億6,955万へ拡大し、店舗・アプリ・オンラインストア、調剤、デジタル技術を活用する施策を継続している。 (https://komori.app/company/3088/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 前進 「マツモトキヨシグループ事業では、１億7,254万の顧客接点を活用し、店舗とアプリ・オンラインストアを融合する施策の推進や、ドラッグストアと調剤事業のシームレスな連携によるお客様の利便性向上、デジタル技術による運営効率化等、「差別化戦略」を推進しております。」 — 顧客接点数を1億7,254万と更新し、店舗・アプリ・オンラインストア、調剤、デジタル技術を組み合わせた施策の継続を記載している。 (https://komori.app/company/3088/disclosure/20260807515112)
- 2026-09-17 前進 「1.7 億超の顧客接点（データ）とグループ共通の価値観・行動基準（マツキヨココカラ WAY）を体現する従業員が生む付加価値を軸に、独自の強みを収益に変える仕組みと、ドラッグストアの枠を超えて進化し続ける成長ストーリーを提示しております。」 — 顧客接点の規模を1.7億超と示し、データと従業員が生む付加価値を収益化する説明へ広げている。 (https://komori.app/company/3088/disclosure/20260917537591)
- 2026-09-18 前進 「1.7億超の顧客接点と全チャネルを統合IDで結ぶ独自の「プラットフォームビジネス」を構築しました。」 — 顧客接点の拡大に加え、全チャネルを統合IDで結ぶプラットフォームビジネスとして、データ活用の位置付けを具体化した。 (https://komori.app/company/3088/disclosure/20260917537648)
