# マツキヨココカラ＆カンパニー（3088） 統合報告書2026の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3088/disclosure/20260917537591
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3088

## 何が変わったか

統合報告書2026を発行し、同社の強み、成長戦略、ガバナンス、サステナビリティへの取り組みを整理して公開した。英語版は2026年10月中に公開する予定。

## 会社が挙げた理由

ステークホルダーとの対話を通じて透明性の高い情報開示を行い、企業価値のさらなる向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 統合報告書 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月17日（日本語版、発行済み）／2026年10月中（英語版、公開予定）
- 適用分野: 企業価値向上、成長戦略、人的資本、M&A・アライアンス、コーポレートガバナンス、サイバーセキュリティ、AIガバナンス、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1.7億超の顧客接点（データ）
- 業績への影響: 独自の強みを収益に変える仕組みと、持続的な企業価値向上に向けた取り組みを提示。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『統合報告書 2026』（日本語版）を発行いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年９月17日」「日本語版を発行いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年９月17日」「発行いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発行いたしました」「英語版は、2026年10月中の公開を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1.7億超の顧客接点（データ）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本報告書では、1.7億超の顧客接点（データ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1.7億超の顧客接点（データ）」「2026年９月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「強みである無形資産を収益力へと変換する取組みを加速」「企業価値の更なる向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「独自の強みを収益に変える仕組み」「企業価値の更なる向上」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「統合報告書 2026の発行に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループ」「全役員の選任要件」「新グループイン企業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「統合報告書 2026」を発行」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループは」「統合報告書 2026」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社マツキヨココカラ＆カンパニー…は、このたび…発行いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「コード番号」「問 合 せ 先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自の強み」「成長ストーリー」「攻めの統治を強化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「英語版は、2026年10月中の公開を予定しております」「目指してまいります」」）
