# マツキヨココカラ＆カンパニー（3088） 自己株式立会外買付取引（ＴｏＳＴＮｅＴ－３）による自己株式の取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3088/disclosure/20220215590517
種別: 自己株式
開示日: 2022-02-15
Komoriの読み（0-100）: 86
企業ページ: https://komori.app/company/3088

## 何が変わったか

取締役会決議に基づき、ToSTNeT-3で自己株式を1,374,700株取得した。今回の取得をもって、この決議に基づく自己株式取得は終了した。

## 会社が挙げた理由

資本効率の向上を図ると共に、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: 1,374,700株
- 今回の取得価額の総額: 5,581,282,000円
- 取得日・取得期間: 2022年2月15日
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）
- 累計取得株式数: 1,374,700株（2022年2月15日現在。今回の取得をもって取得終了）
- 累計取得価額: 5,581,282,000円（2022年2月15日現在。今回の取得をもって取得終了）
- 決議日: 2022年2月14日
- 取得しうる株式の総数: 1,500,000株（上限）
- 取得価額の総額: 6,090,000,000円（上限）
- 決議上の取得期間: not_disclosed
- 発行済株式総数に対する割合: 1.05％（取得枠）
- 取得終了の有無: 終了。2022年2月15日の取得をもって終了
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠の70〜95%（原文: 「取得価額の総額「5,581,282,000 円」、上限「6,090,000,000 円（上限）」」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得株数「1,374,700 株」、上限「1,500,000 株（上限）」、取得価額「5,581,282,000 円」、上限「6,090,000,000 円（上限）」」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回で枠充足（原文: 「「本日の取得をもちまして…自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10〜100億円（原文: 「「5,581,282,000 円」」）
- この報告はどの種類か。: 取得終了の報告（原文: 「表題「自己株式…取得結果及び自己株式の取得終了に関するお知らせ」」）
- 取得の終了について何と書かれているか。: 枠を残して終了（原文: 「「自己株式の取得は終了いたしました」、取得株数「1,374,700 株」に対し上限「1,500,000 株」、取得価額「5,581,282,000 円」に対し上限「6,090,000,000 円」」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引（ＴｏＳＴＮｅＴ－３）による買付け」」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「「取 得 日 2022 年２月 15 日」」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を一部再掲（原文: 「「1,500,000 株（上限）」「6,090,000,000 円（上限）」、取得期間の記載なし」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合 1.05％」」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「「資本効率の向上を図ると共に経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため」」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から1か月以内（原文: 「「2022 年２月 15 日」、決議「2022 年２月 14 日開催」」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「買付けを行いました」「自己株式の取得は終了いたしました」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,374,700 株」「5,581,282,000 円」「2022 年２月 15 日」」）
