# 2017年度第1四半期の減収減益｜Ｊ．フロント　リテイリング（3086）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は前年同四半期と比べ５．９％減の２，６８７億７６百万円、営業利益は１２．７％減の９３億１８百万円、経常利益は３０．８％減の８７億３６百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、昨年度の法人税率引き下げ効果の反動もあり、５０．３％減の８４億８４百万円となりました。」 — 前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上高は５．９％減の５，３９２億９７百万円、営業利益は１２．５％減の１９０億円、経常利益は２３．３％減の１７６億９４百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は１４．５％減の１２８億３６百万円となりました。」 — 第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上高は５．９％減の７，９９０億８８百万円、営業利益は１３．３％減の２６８億２８百万円、経常利益は１８．５％減の２５９億３２百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は１２．７％減の１６１億１百万円となりました。」 — 第3四半期累計でも、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「連結売上高は減収、連結営業利益、連結経常利益は減益となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益では増益となりました。」 — 第1～第3四半期の減収減益に続き、通期でも売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は４.０％増の１,１４０億８４百万円、営業利益は３６．８％増の１２９億９２百万円、税引前四半期利益は４２．３％増の１３６億６８百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は２３．１％増の８７億２０百万円となりました。」 — IFRSベースの2018年度第1四半期は、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は６．０％増の２,３４５億１０百万円、営業利益は２４．１％増の２６６億８０百万円、税引前四半期利益は２１．３％増の２５９億１８百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は１７．８％増の１６３億１５百万円となりました。」 — 2018年度第2四半期累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は５．６％増の３，４２４億９５百万円、営業利益は２９．２％増の３７８億６０百万円、税引前四半期利益は、２５．７％増の３７７億２７百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は２４．５％増の２３７億１３百万円となりました。」 — 2018年度第3四半期累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績は、売上収益は４，６９９億１５百万円（対前年３．８％増）、営業利益は４９５億４６百万円（同１８．７％増）、税引前利益は４８２億７１百万円（同１３．３％増）、親会社の所有者に帰属する当期利益は２８４億８６百万円（同５．３％増）となりました。」 — 2018年２月期は、IFRSベースで売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「以上のような諸施策に取り組みましたが、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は２.６％減の１,１１０億７３百万円、営業利益は０.０％増の１２９億９８百万円、税引前四半期利益は３．３％減の１３２億１２百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は４.３％減の８３億４２百万円となりました。」 — 2019年度第1四半期は、売上収益・税引前利益・親会社帰属利益が前年同期比で減少し、営業利益は横ばいとなった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は３．１％減の２,２７２億６百万円、営業利益は９．２％減の２４２億１８百万円、税引前四半期利益は３．３％減の２５０億６４百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は２.５％減の１５９億１０百万円となりました。」 — FY2019-Q2累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は２.６％減の３，３３６億８百万円、営業利益は１０.６％減の３３８億５３百万円、税引前四半期利益は７．５％減の３４８億９８百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は６．９％減の２２０億７７百万円となりました。」 — FY2019-Q3累計は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績は、売上収益については百貨店事業、不動産事業、クレジット金融事業が増収となりましたものの、前年の連結子会社売却による減収影響のほか、卸売事業、建装事業の不振もあり、２．１％減の４，５９８億４０百万円となりました。営業利益については、１７．５％減の４０８億９１百万円と減収減益となり、税引前利益は１２．７％減の４２１億２６百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は４．０％減の２７３億５８百万円となりました。」 — FY2019通期は、売上収益459,840百万円、営業利益40,891百万円、税引前利益42,126百万円、親会社所有者帰属当期利益27,358百万円となり、主要利益指標は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は１．３％増の１，１２４億８２百万円、営業利益は１．６％減の１２７億９４百万円、税引前四半期利益は８．０％減の１２１億５０百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は１０．７％減の７４億４７百万円となりました。」 — FY2020第1四半期は、売上収益が増加した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益は前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は０．７％減の２，２５６億６４百万円、営業利益は４．０％増の２５１億７５百万円、税引前四半期利益は４．４％減の２３９億６０百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は９．７％減の１４３億６７百万円となりました。」 — FY2020年度第2四半期累計は、売上収益・税引前四半期利益・親会社所有者帰属四半期利益が前年同期比で減少した一方、営業利益は増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は８．４％増の３，６１７億６７百万円、営業利益は９．４％増の３７０億４２百万円、税引前四半期利益は０．０％減の３４８億９７百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は４．９％減の２０９億９７百万円となりました。」 — FY2020-Q3累計は売上収益と営業利益が前年同期比で増加した一方、税引前利益は横ばい、親会社所有者帰属四半期利益は減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当期の連結業績は、消費税率引き上げによる消費低迷の長期化や自然災害・暖冬影響に加え、新型コロナウイルス感染症の影響等がありましたものの、売上収益は渋谷再開発における保留床売却等により前年に比べ４．５％増の４，８０６億２１百万円となりましたが、営業利益は１．５％減の４０２億８６百万円、税引前利益は１１．８％減の３７１億６１百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は２２．３％減の２１２億５１百万円となりました。」 — FY2020通期は売上収益が増加した一方、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益が減少した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「以上のような諸施策に取り組みましたものの、新型コロナウイルス感染症の拡大による店舗の営業自粛等の影響が大きく、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は４３．６％減の６３４億５９百万円、減損損失の計上もあり、営業損失は２７１億３百万円（前第１四半期連結累計期間は営業利益１２７億９４百万円）、税引前四半期損失は２８４億９２百万円（前第１四半期連結累計期間は税引前四半期利益１２１億５０百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期損失は２０３億３４百万円（前第１四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期利益７４億４７百万円）となりました。」 — FY2021第1四半期は、売上収益が前年同期比43.6％減となり、営業損失271億3百万円、親会社所有者帰属四半期損失203億34百万円を計上した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「以上のような厳しい環境下、当社グループは、第２四半期連結会計期間（６～８月）で黒字を確保することができましたが、営業自粛期間の影響が大きく、当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は３４．７％減の１，４７４億７１百万円、営業損失は２０６億３７百万円（前第２四半期連結累計期間は営業利益２５１億７５百万円）、税引前四半期損失は２２７億６０百万円（前第２四半期連結累計期間は税引前四半期利益２３９億６０百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期損失は１６３億１１百万円（前第２四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期利益１４３億６７百万円）となりました。」 — FY2021第2四半期累計は、売上収益が前年同期比34.7％減の1,474億71百万円となり、営業損失206億37百万円、親会社所有者帰属四半期損失163億11百万円を計上した。一方、第2四半期会計期間単独では黒字を確保した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「第３四半期連結会計期間(９～11月)は、第２四半期連結会計期間に続き、二四半期連続の黒字を確保することができましたが、第１四半期の営業自粛期間の影響が大きく、当第３四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は３６.２％減の２，３０６億９９百万円、営業損失は１８４億８３百万円、親会社の所有者に帰属する四半期損失は１５６億３２百万円となりました。」 — FY2021第3四半期累計は、売上収益2,306億99百万円、前年同期比36.2％減、営業損失184億83百万円、親会社所有者帰属四半期損失156億32百万円となった。一方、第2四半期に続き第3四半期会計期間単独では黒字を確保した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「以上のような諸施策に取り組みましたものの、感染症拡大の影響により、特に中核の百貨店事業において国内消費・インバウンド消費がともに低迷したことなどから、当期の連結業績は、前年に比べ売上収益は３３．６％減の３，１９０億７９百万円となりました。」 — FY2021通期は売上収益319,079百万円、営業損失24,265百万円、親会社所有者帰属当期損失26,193百万円となり、感染症拡大の影響で大幅な減収・損失を計上した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「以上のような環境下、当第１四半期連結累計期間の連結業績は、前年同四半期に比べ売上収益は１６．８％増の７４０億９７百万円、営業損失は３８億１９百万円（前第１四半期連結累計期間は２７１億３百万円）、税引前四半期損失は４４億１３百万円（前第１四半期連結累計期間は２８４億９２百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期損失は３０億６２百万円（前第１四半期連結累計期間は２０３億３４百万円）となりました。」 — FY2022第1四半期は、売上収益が前年同期比16.8％増の740億97百万円となり、営業損失は38億19百万円、親会社所有者帰属四半期損失は30億62百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は６.７％増の１，５７３億３３百万円、営業損失は１３億８８百万円（前第２四半期連結累計期間は２０６億３７百万円）、税引前四半期損失は２８億７１百万円（前第２四半期連結累計期間は２２７億６０百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期損失は１９億９５百万円（前第２四半期連結累計期間は１６３億１１百万円）となりました。」 — FY2022第2四半期累計は、売上収益が前年同期比6.7％増となり、営業損失・税引前損失・親会社所有者帰属四半期損失はいずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2021年３月１日から2021年11月30日）の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は２．９％増の２，３７４億７９百万円、営業利益は４４億７百万円（前第３四半期連結累計期間は営業損失１８４億８３百万円）、税引前四半期利益は２０億７９百万円（前第３四半期連結累計期間は税引前四半期損失２１５億９３百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は３６億６９百万円（前第３四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期損失１５６億３２百万円）となりました。」 — FY2022第3四半期累計は、売上収益が前年同期比2.9％増の2,374億79百万円となり、営業利益44億7百万円、税引前四半期利益20億79百万円、親会社所有者帰属四半期利益36億69百万円を計上し、各利益指標が前年同期の損失から黒字転換した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「以上のような諸施策への取り組みに加え、前期の百貨店・パルコでの店舗休業や時短営業の反動増などにより、当期の連結業績について、売上収益は前年に比べ３．９％増の３，３１４億８４百万円となりました。」 — FY2022通期は、売上収益331,484百万円、営業利益9,380百万円、親会社所有者帰属当期利益4,321百万円となり、前年の損失から黒字転換した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2022年３月１日から2022年５月31日）の連結業績は、売上収益が前年同期比１０．５％増の８１９億５百万円、営業利益は７５億６０百万円（前第１四半期連結累計期間は営業損失３８億１９百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は５９億７４百万円（前第１四半期連結累計期間は四半期損失３０億６２百万円）となりました。」 — FY2023第1四半期は、売上収益が前年同期比10.5％増、営業利益75億60百万円、親会社所有者帰属四半期利益59億74百万円となり、前年同期の損失から黒字転換した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間（2022年３月１日から2022年８月31日）の連結業績は、売上収益が前年同期比７．５％増の１，６９１億２９百万円、営業利益は１３２億３７百万円（前第２四半期連結累計期間は営業損失１３億８８百万円）、親会社の所有者に帰属する四半期利益は１０１億５５百万円（前第２四半期連結累計期間は四半期損失１９億９５百万円）となりました。」 — FY2023第2四半期累計は、売上収益が前年同期比7.5％増の169,129百万円となり、営業利益13,237百万円、親会社所有者帰属四半期利益10,155百万円を計上し、前年同期の損失から黒字転換した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間（2022年３月１日から2022年11月30日）の連結業績は、売上収益が前年同期比８．２％増の２，５６９億４１百万円、営業利益は同３５６．１％増の２０１億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同３０２．３％増の１４７億６２百万円となりました。」 — FY2023第3四半期累計は、売上収益256,941百万円、営業利益20,100百万円、親会社所有者帰属四半期利益14,762百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績について、売上収益は３，５９６億７９百万円（対前年８．５％増）となりました。」 — FY2023通期は売上収益359,679百万円、営業利益19,059百万円、親会社所有者帰属当期利益14,237百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間（2023年３月１日から2023年５月31日）の連結業績は、売上収益が前年同期比14.1％増の93,456百万円、営業利益は前年同期比34.5％増の10,169百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比7.1％増の6,397百万円となりました。」 — FY2024第1四半期は、売上収益934億56百万円、営業利益101億69百万円、親会社所有者帰属四半期利益63億97百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の連結業績は、売上収益が前年同期比13.3％増の191,634百万円、営業利益は前年同期比48.7％増の19,684百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比27.0％増の12,900百万円となりました。」 — FY2024第2四半期累計は、売上収益191,634百万円、営業利益19,684百万円、親会社所有者帰属四半期利益12,900百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の連結業績は、売上収益が前年同期比11.5％増の286,562百万円、営業利益は前年同期比52.6％増の30,677百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比46.3％増の21,604百万円となりました。」 — FY2024第3四半期累計の業績実績を追加した。前年同期比で売上収益は11.5％増、営業利益は52.6％増、親会社所有者帰属四半期利益は46.3％増となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2023-q3)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益は前年同期比8.6％増の101,469百万円、事業利益は前年同期比66.8％増の16,403百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比76.9％増の11,316百万円となりました。」 — FY2025第1四半期は、売上収益1,014億69百万円、事業利益164億3百万円、親会社所有者帰属四半期利益113億16百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間の連結業績は、国内売上が堅調に推移したことに加え、インバウンド売上の好調等を背景に、売上収益が前年同期比9.3％増の209,368百万円、事業利益は前年同期比60.8％増の32,476百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比125.5％増の29,094百万円となり、各利益段階で過去最高益となりました。」 — FY2025中間期は、売上収益209,368百万円、事業利益32,476百万円、親会社所有者帰属中間利益29,094百万円となり、各利益段階で過去最高益を記録した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「以上のような諸施策に取り組みました結果、当期の連結業績について各利益段階で経営統合以降、過去最高益となり、中期経営計画最終年度（2026年度）の利益目標を達成しました。」 — FY2025通期は売上収益441,877百万円、事業利益53,490百万円、営業利益58,199百万円、親会社所有者帰属当期利益41,424百万円となり、各利益段階で経営統合以降の過去最高益を記録した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間の連結業績は、主に、昨年度に大きく伸長した百貨店事業の免税売上高が大幅に減少したものの、ショッピングセンター（ＳＣ）事業やデベロッパー事業が堅調に推移した結果、売上収益は前年同期比5.0％増の219,925百万円、事業利益は前年同期比13.2％減の28,181百万円、営業利益は前年同期比23.9％減の29,975百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は前年同期比36.9％減の18,354百万円となりました。」 — FY2026中間期は、売上収益は増加した一方、事業利益・営業利益・親会社所有者帰属中間利益は前年同期比で減少した。SC事業とデベロッパー事業は増益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当期の連結業績は、売上収益は445,094百万円（対前年0.7％増）、事業利益は50,597百万円（対前年5.4％減）となりました。また、営業利益は49,015百万円（対前年15.8％減）、税引前利益は44,515百万円（対前年20.2％減）、親会社の所有者に帰属する当期利益は28,282百万円（対前年31.7％減）となりました。」 — FY2026通期は増収となった一方、事業利益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益は前年同期比で減少した。免税売上高の減少や前年の段階取得差益の反動が影響した。 (https://komori.app/company/3086/filing/2025-fy)
- 2026-06-30 その他 「6. 事                 業               利               益                    14,114                          240                 1.7                   13,874
7. 営                 業               利               益                    14,122                 △1,868                     △11.7                   15,990
9.                                                                            9,697                  △786                   △7.5                    10,483」 — 2027年2月期第1四半期は、事業利益が前年同期比1.7％増となった一方、営業利益は11.7％減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は7.5％減となった。 (https://komori.app/company/3086/disclosure/20260630584495)
- 2026-10-01 その他 「2027年2月期第1四半期決算では売上収益が前年同期比3.9％減、事業利益は1.7％増、営業利益は11.7％減。」 — 2027年2月期第1四半期について、減収となる一方で事業利益は増加し、営業利益は減少した実績が報じられた。 (https://komori.app/news/aa9aeb08059d7a84)
- 2026-10-05 その他 「大丸松坂屋百貨店合計の売上高は前年同月比1.9％減、博多大丸、高知大丸を含めた百貨店事業の合計売上高は0.8％減だった。」 — 2026年9月の百貨店事業売上高について、前年同月比0.8％減という月次実績が追加された。 (https://komori.app/news/32f32b13c0be599f)
- 2026-10-13 実績引用 「百貨店・SC事業ともに好調に推移し、総額売上高は対前年＋2.5％の増収
事業利益は、梅田店改装・万博関連売上の反動減などにより対前年△5.6％減益
も、販管費の抑制・期ずれの影響などにより、4月予想に対し＋45億円超過」 — 2027年2月期中間期について、百貨店・SC事業の増収と、事業利益265億円の実績を示している。 (https://komori.app/company/3086/disclosure/20261013549770)
- FY2027-H1 その他 「当中間連結会計期間（2026年３月１日から2026年８月31日）の連結業績は、主に、百貨店事業における前年の大阪・関西万博関連の売上反動減や大丸梅田店の大型改装に伴う売場閉鎖影響のほか、デベロッパー事業における前年の内装・施設関連大口受注の反動減などから、売上収益は前年同期比2.8％減の213,821百万円となりました。」 — FY2027中間期は、売上収益213,821百万円、事業利益26,591百万円、営業利益26,813百万円、親会社所有者帰属中間利益17,379百万円となり、前年同期比で減収減益となった。 (https://komori.app/company/3086/filing/2026-h1)
