# スターシーズ（3083） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3083/filing/2016-q2
提出日: 2016-10-14
対象期間: 2016-06-01 〜 2016-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/3083
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008TTN.pdf

## 事業

スターシーズは衣料品小売事業を営む企業であり、第27期第2四半期累計期間（自平成27年3月1日から平成27年8月31日まで）および第28期第2四半期累計期間（自平成28年3月1日から平成28年8月31日まで）を比較対象とする四半期報告書である。第28期第2四半期累計期間における売上高は2,739,860千円、経常損失は153,872千円、四半期純損失は166,700千円であった。現金及び現金同等物の四半期末残高は873,503千円、総資産は3,193,615千円、純資産は1,602,980千円である。売上高前年比は85.5%、既存店の売上高前年比は88.6%、既存店の客数前年比は88.8%、売上総利益率は45.8%で、前年から3.3ポイント低下した。販管費は前年より220百万円減少の14億円となった。店舗の戦略として不採算店舗を閉店し、合計7店舗を閉店した（「METHOD」1店舗、「流儀圧搾」5店舗、「誓文払い」1店舗（アウトレット店））。閉店後の店舗数は合計66店舗となる（「METHOD」35店舗、「流儀圧搾」25店舗、「METHOD COMFORT」2店舗（アウトレット店）、「AGIT POINT」4店舗の合計）。なお、当社は四半期連結財務諸表を作成していないため、連結ベースの主要指標の推移は記載していない。売上高には消費税等は含まれていない。持分法を適用した投資利益は関係会社が存在しないため記載なし。潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は潜在株式が存在しないため記載なし。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 29百万円
- フリーキャッシュフロー: -2億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
