# スターシーズ（3083） 販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3083/disclosure/20261028558284
種別: 経営計画
開示日: 2026-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3083

## 何が変わったか

スターシーズは、茨城県阿見町の系統用蓄電所について、土地の地上権を設定し、設備と電力接続権を取得することを決めた。取得価額は非開示で、工事完了と電力接続は2027年の予定。

## 会社が挙げた理由

再生可能エネルギー事業の事業領域を拡大するため、系統用蓄電所事業に参入しており、東京電力パワーグリッドの供給区域内で新たな提案を受けたため。

## 開示の要点

- 計画の名称: not_disclosed
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: not_disclosed
- 営業利益目標: not_disclosed
- 営業利益率目標: not_disclosed
- 当期純利益目標: not_disclosed
- ROE目標: not_disclosed
- ROIC目標: not_disclosed
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: not_disclosed
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2026年10月28日
- 公表日: 2026年10月28日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「「当社は、2026年10月28日開催の取締役会において、ウィンテック株式会社から系統用蓄電所の土地に対する地上権の設定、設備及び電力接続権の取得を決議いたしました」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「「契約締結日 2026年10月29日（予定）」「工事完了日 2027年4月（予定）」「接続連系日 2027年7月（予定）」」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「４．取得の日程」には個別の契約・工事・接続の日程が記載されているが、計画期間の開始年度・最終年度は記載されていない。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取得の理由」「再生可能エネルギー事業の事業領域の拡大を図るため新たな事業として系統用蓄電所事業に参入しております」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本件による当社連結業績に与える影響につきましては、2026年9月8日付け『2027年2月期通期連結業績予想の修正（上方修正）に関するお知らせ』にて公表した2027年2月期の連結業績予想に反映しております」」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 初出（原文: 「「この度、当社は新たに東京電力パワーグリッド株式会社の供給区域内における系統用蓄電所の提案を受け」」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「最大受電電力 1987.0kW」」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「２．取得する系統用蓄電所の概要」には所在地、名称、最大受電電力、接続電力会社が記載されている。」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「本開示には、売上高・利益などの計画目標および直近実績の比較数値は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「取得する系統用蓄電所の概要」には施設単体の概要が記載されているが、セグメント別目標の記載はない。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に非財務指標の目標値や目標時期の記載はない。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に計画前提に関する数値の記載はない。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 言及のみ（原文: 「「2025年7月17日付け『新たな事業の開始に関するお知らせ』において公表いたしましたとおり」」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「５．今後の見通しと業績への影響」には業績予想への反映が記載されているが、実績と計画の対比はない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本開示には中期計画などの従前の最終年度目標に関する記載がない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「本開示には計画未達に関する記載がない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本開示の記載は取得理由、取得対象、取得先、日程、業績影響に限られている。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本開示に株主還元に関する記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 分野のみ・金額なし（原文: 「「系統用蓄電所の土地に地上権を設定し、設備及び電力接続権（以下、『本事業』といいます。）を取得することを決議」」「取得価額（合計）につきましては取得先の意向により非開示」」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示に財務体質の目標値の記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本開示にPBRまたは株価水準に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 新規事業の立ち上げ（原文: 「「再生可能エネルギー事業の事業領域の拡大を図るため新たな事業として系統用蓄電所事業に参入しております」」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名と数値あり（原文: 「「茨木県稲敷郡阿見町大字阿見第二2ＭＷ蓄電所」「最大受電電力 1987.0kW」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本開示に市場規模または市場成長率の記載はない。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「設備及び電力接続権の取得」「決済方法は現金（銀行振込）」」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 段階別（原文: 「「契約締結日 2026年10月29日（予定）」「地上権設定 2026年12月（予定）」「工事完了日 2027年4月（予定）」「接続連系日 2027年7月（予定）」」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「取得を決議いたしました」および「2026年10月29日（予定）」「2027年4月（予定）」「2027年7月（予定）」」）
