# スターシーズ（3083） （開示事項の中止）販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備） 並びに電力接続権の売却に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3083/disclosure/20260928541140
種別: 開示
開示日: 2026-09-28
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3083

## 何が変わったか

鹿児島県曽於市の系統用蓄電所の土地・設備および電力接続権について、予定していた売却を中止し、売却先との契約を合意解約することになりました。

## 会社が挙げた理由

本物件に係る事業方針を見直し、売却先と協議した結果、合意解約することとしたためです。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の売却中止
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年9月28日（売却中止を決議）
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 最大受電電力：1999.9kW
- 業績への影響: 本物件の売却による2027年2月期の連結業績に与える影響は現在算定中。重要な影響を与える場合には速やかに開示する。
- 理由: 本物件に係る事業方針を見直したため、売却先と協議の結果、合意解約することとした。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年3月19日付『販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の売却に関するお知らせ』
- 今後の予定: 2027年2月期の連結業績への影響を算定し、重要な影響を与える場合には速やかに開示する。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の売却」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「連結業績に与える影響は現在算定中」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「売却先と協議の結果、合意解約することといたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年９月28日／最大受電電力 1999.9kW」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年９月28日／2026年３月19日／1999.9kW／5136番１」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当社は…本日、売却中止を決議いたしました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「売却先と協議の結果」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「2026年３月19日付『販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の売却に関するお知らせ』にて…売却を公表しておりましたが、本日、売却中止を決議」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「連結業績に与える影響は現在算定中」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2026年３月19日付『販売用不動産（系統用蓄電所の土地及び設備）並びに電力接続権の売却に関するお知らせ』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「本物件の売却中止を決議いたしました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: あり（原文: 「本物件に係る事業方針を見直したため…合意解約することといたしました」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「本日、売却中止を決議いたしました／合意解約することといたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年９月28日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「影響は現在算定中／重要な影響を与える場合には、速やかに開示いたします」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「売却先と協議の結果、合意解約することといたしました」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「本物件／曽於市蓄電所」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「鹿児島県曽於市末吉町二之方字町畑5136番１」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「本日、売却中止を決議いたしました」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2027年２月期の連結業績に与える影響は現在算定中／今後…重要な影響を与える場合には、速やかに開示」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「影響は現在算定中／重要な影響を与える場合には、速やかに開示いたします」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「本物件に係る事業方針を見直したため、売却先と協議の結果、合意解約することといたしました」）
