# スターシーズ（3083） その他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3083/disclosure/20220912531275
種別: 発生事実
開示日: 2022-09-12
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3083

## 何が変わったか

株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが、当社の「その他の関係会社」に該当することが確認された。議決権割合は合算ベースで13.82％から22.18％に変わった。

## 会社が挙げた理由

当社株式を保有する株式会社ネクスグループが2022年3月23日付で株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの子会社となり、2022年8月31日付の確定した株主名簿で他の株主の保有状況を確認した結果、同社が当社のその他の関係会社となったことを確認したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: その他の関係会社の異動
- 発生日: 2022年3月23日（株式会社ネクスグループが株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの子会社となった日。関係会社異動の確認日は2022年8月31日）
- 認知日・通知受領日: 2022年8月31日（確定した株主名簿を確認した日）
- 対象となる主体: 株式会社シーズメン（提出会社）、株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス、株式会社ネクスグループ
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社ネクスグループが2022年3月23日付で株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの子会社となり、2022年8月31日の株主名簿の確定により他の株主の保有状況を確認した結果、株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスが当社のその他の関係会社となったため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 直接所有分2,665個（9.27％）、合算対象分1,307個（4.55％）、合計3,972個（13.82％）、2022年2月28日現在
- 異動後の議決権所有割合: 直接所有分2,497個（8.69％）、合算対象分3,876個（13.49％）、合計6,373個（22.18％）、2022年8月31日現在
- 今後の見通し: 特に記載する事項はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2022年8月31日付の確定した株主名簿を確認し、以下のとおり当社のその他の関係会社に異動があったことを確認いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」および議決権の数・所有割合の表」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「４．今後の見通し　特に記載する事項はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「議決権割合として「合計6,373個（22.18％）」が記載されているが、業績影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した会社の概要」として「株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス」が特定されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は関係会社の異動、会社概要、議決権割合および今後の見通しを記載しており、業務停止について記載していない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「記載されている数値は「議決権の数」および「所有割合」であり、業績影響額の金額はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年3月23日付で株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの子会社となっており」および「2022年8月31日の株主名簿の確定」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「異動した会社の概要　①名称　株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「2022年2月28日現在」合計3,972個（13.82％）、異動後「2022年8月31日現在」合計6,373個（22.18％）」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の議決権の数及び総株主の議決権の数に対する割合」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「異動があったことを確認いたしました」および「特に記載する事項はございません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」であり、「続報」等の表現はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に本件に関する過去の開示や前回報告への言及はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「４．今後の見通し　特に記載する事項はございません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動があったことを確認いたしました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社ネクスグループが、2022年3月23日付で株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングスの子会社となっており」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「異動した会社として「株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス」が記載され、同社の事業内容は「投資業」とされている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟、仲裁、当局調査、行政処分等の記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は関係会社の異動を知らせる内容であり、過去の開示の誤り・取消し・遅延への言及はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「異動理由として「株式会社ネクスグループが…子会社となっており」と記載されている。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任、報酬減額、処分または辞任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
