# スターシーズ（3083） 会計監査人の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3083/disclosure/20220426528009
種別: 発生事実
開示日: 2022-04-26
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/3083

## 何が変わったか

現任のUHY東京監査法人が任期満了で退任し、株主総会での承認を前提に監査法人やまぶき 東京事務所へ交代する予定です。

## 会社が挙げた理由

現任監査法人の任期満了に伴い、第34期に向けた監査体制を協議した結果、監査品質、監査の効率性、監査報酬などを総合的に勘案し、事業規模に適した監査法人を選定したためです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 会計監査人の異動
- 発生日: 2022年4月26日（異動決議および株主総会付議決議日。異動予定日は2022年5月27日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社シーズメン（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: UHY東京監査法人が2022年5月27日開催予定の第33期定時株主総会終結の時をもって任期満了となるため。第34期に向けた監査体制について協議し、監査品質、監査の効率性、監査報酬等を総合的に勘案した。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2022年5月27日開催予定の第33期定時株主総会に「会計監査人選任の件」として付議する。異動予定年月日は2022年5月27日。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「会計監査人選任の件」として付議することを決議したと記載されています。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「会計監査人の異動に関するお知らせ」として、就任・退任する監査法人を記載しています。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に「業績予想」または予想数値の修正に関する記載はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「監査人異動に伴う金額や業績影響額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社の会計監査人」として、UHY東京監査法人および監査法人やまぶきを記載しています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に業績影響額や金銭的影響額の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年４月26日開催の監査役会」「異動予定年月日 2022年５月27日」と記載されています。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名として「株式会社 シーズメン」、就任法人として「監査法人やまぶき 東京事務所」、退任法人として「UHY 東京監査法人」と記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年５月27日」という日付と監査法人名は示されていますが、影響額の記載はありません。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載はありません。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2022年５月27日開催予定の第33期定時株主総会に『会計監査人選任の件』として付議」と記載されています。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または過去開示への言及はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示との比較や事象の拡大・縮小に関する記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「2022年５月27日開催予定」の株主総会への付議は記載されていますが、続報の公表時期に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動予定年月日」「開催予定」「付議することを決議」と記載されています。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「任期満了となります」「監査品質、監査の効率性、監査報酬等を総合的に勘案」と記載されています。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の会計監査人であるUHY 東京監査法人」と記載されています。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「監査役会において…決議」「取締役会において…付議することを決議」と記載されています。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、提出期限の徒過、過去開示の取消しまたは訂正に関する記載はありません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「UHY 東京監査法人は…任期満了となります」と記載されています。」）
