# きちりホールディングス（3082） 2026年９月度 月次売上高等前年同月比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20261005546120
種別: 月次
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2026年9月の国内直営店舗における売上高は前年同月比106.3%となった。全店の客数は102.9%、既存店の売上高は100.3%で、店舗数は全店で129店から128店に減少した。

## 会社が挙げた理由

変動要因についての説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年6月期
- 集計範囲: 国内直営店舗、当社連結子会社である株式会社KICHIRI以外の売上高は含まない
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":106.3,"既存店全店":100.3,"都市型ダイニング業態・既存店":100.5,"モール・郊外型レストラン業態・既存店":100.3,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 106.3
- 既存店売上高前年同月比: {"全店":100.3,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":102.9,"既存店全店":95.7,"都市型ダイニング業態・既存店":97,"モール・郊外型レストラン業態・既存店":95.1,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"既存店全店":104.8,"都市型ダイニング業態・既存店":103.6,"モール・郊外型レストラン業態・既存店":105.5,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店":128,"既存店全店":118,"都市型ダイニング業態":46,"モール・郊外型レストラン業態":55,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年9月度の月次売上高等前年同月比を開示。数値は決算確定前で、確定後に変更される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高（%） 109.5 105.7 106.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年7月109.5%、8月105.7%、9月106.3%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には7月、8月、9月の月別数値が記載されているが、累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「全店 売上高（%） 7月109.5、8月105.7、9月106.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高106.3%、既存店全店売上高100.3%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客単価主導（原文: 「既存店全店 客数95.7%、客単価104.8%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「都市型ダイニング業態 売上高100.5%、モール・郊外型レストラン業態 売上高100.3%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「業態別売上高は100.5%と100.3%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「都市型ダイニング業態100.5%、モール・郊外型レストラン業態100.3%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表内の各指標が「前年同月比」「（%）」で表示されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「業態別」として2業態が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数（%）」「客単価（%）」「店舗数」が記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「注5「国内直営店舗のみを対象としております。」、注8「当社連結子会社である『株式会社KICHIRI』以外の売上高は含まれておりません。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）2026年6月期 前年同月比（売上高、客数、客単価）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「都市型ダイニング業態」「モール・郊外型レストラン業態」の各欄」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次表および注記で構成され、個別の変動要因説明は記載されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店106.3%、既存店全店100.3%、都市型ダイニング業態100.5%、モール・郊外型レストラン業態100.3%」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「全店 店舗数 7月129、8月129、9月128」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「表に全店、既存店、業態別の「店舗数」が記載されている。」）
