# きちりホールディングス（3082） 2026年７月度 月次売上高等前年同月比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20260805510368
種別: 月次
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2026年7月の国内直営店舗を対象とした売上高は前年同月比109.5%となり、客数も106.3%に増加しました。既存店では売上高が101.6%にとどまり、客数は減少した一方、客単価は上昇しました。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社からの説明はありません。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年6月期
- 集計範囲: 国内直営店舗のみ。株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれていない
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 109.5
- 全店売上高前年同月比: 109.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":101.6,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":106.3,"既存店全店":97,"都市型ダイニング業態（既存店）":103.5,"モール・郊外型レストラン業態（既存店）":94.6}
- 客単価前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店全店":104.7,"都市型ダイニング業態（既存店）":101.7,"モール・郊外型レストラン業態（既存店）":104.8}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店":129,"既存店全店":118,"都市型ダイニング業態（既存店）":46,"モール・郊外型レストラン業態（既存店）":55}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月度の売上高、客数、客単価の前年同月比を開示。数値は決算確定前で、確定後に変更される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高（%） 109.5」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2026年6月期の全店売上高は5月113.0%、6月105.7%。2027年6月期7月は109.5%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には7月の月次数値のみが記載され、期初来累計の項目はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「前年の全店売上高前年同月比は105.5%〜115.3%の範囲で、当月は109.5%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高109.5%、既存店全店売上高101.6%」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「既存店全店 客数97.0%、客単価104.7%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「都市型ダイニング業態105.3%、モール・郊外型レストラン業態99.1%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「都市型ダイニング業態105.3%、モール・郊外型レストラン業態99.1%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「モール・郊外型レストラン業態 売上高99.1%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高（%）、客数（%）、客単価（%）として記載。実額の売上高はなし。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「業態別」として都市型ダイニング業態、モール・郊外型レストラン業態を記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「客数（%）、客単価（%）を記載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内直営店舗のみを対象としております」「当社連結子会社である『株式会社KICHIRI』以外の売上高は含まれておりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）2026年6月期 前年同月比」の7月〜6月の数値を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「業態別に2業態の売上高・客数・客単価・店舗数を記載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は前年同月比の表と8項目の注記で構成され、変動背景の説明文はない。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「全店店舗数129、既存店全店店舗数118等を記載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店数、店舗名、所在地の記載なし。」）
