# きちりホールディングス（3082） 20250206_2026年04月度　月次売上高等前年同月比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20260508519504
種別: 月次
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2026年4月度の国内直営店舗における前年同月比を更新した。全店売上高は前年同月比111.4%、既存店売上高は100.7%で、店舗数は前月の131店から132店に増えた。

## 会社が挙げた理由

当月の売上高・客数・客単価が変動した理由は記載されていない。なお、数値は決算確定前で確定後に変更される場合があると説明されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: 国内直営店舗のみ（当社連結子会社である株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれない）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":111.4,"既存店全店":100.7,"都市型ダイニング業態既存店":101,"モール・郊外型レストラン業態既存店":101.8,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 111.4
- 既存店売上高前年同月比: {"全既存店":{"率":100.7,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"},"都市型ダイニング業態":{"率":101,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"},"モール・郊外型レストラン業態":{"率":101.8,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"}}
- 客数前年同月比: {"全店":109.8,"既存店全店":97.8,"都市型ダイニング業態既存店":99.3,"モール・郊外型レストラン業態既存店":97.8,"unit":"%"}
- 客単価前年同月比: {"既存店全店":103,"都市型ダイニング業態既存店":101.7,"モール・郊外型レストラン業態既存店":104.2,"unit":"%"}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店":132,"既存店全店":120,"都市型ダイニング業態":49,"モール・郊外型レストラン業態":54,"単位":"店"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月度の売上高、客数、客単価の前年同月比を掲載。数値は決算確定前で、確定後変更となる場合がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 記載あり（2025年6月期の7月から6月までの月次推移）
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高（%） 4月 111.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高（%）：2月113.0、3月112.2、4月111.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「全店売上高は7月108.7、8月112.6、9月105.5、10月111.4、11月115.2、12月112.4、1月115.3、2月113.0、3月112.2、4月111.4」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店売上高111.4%、既存店全店売上高100.7%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「都市型ダイニング業態101.0%、モール・郊外型レストラン業態101.8%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「101.8%−101.0%=0.8ポイント」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「都市型ダイニング業態101.0%、モール・郊外型レストラン業態101.8%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高（%）と店舗数131、132などを掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「業態別」として都市型ダイニング業態、モール・郊外型レストラン業態を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表題および表に「売上高、客数、客単価」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内直営店舗のみを対象としております」「株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれておりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）2025年6月期 前年同月比」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「都市型ダイニング業態、モール・郊外型レストラン業態」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は月次表と注記で構成され、変動要因の説明文はない。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「既存店全店客数97.8%、都市型ダイニング業態客数99.3%、モール・郊外型レストラン業態客数97.8%。理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「全店店舗数：3月131、4月132」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「各区分について店舗数を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「全店店舗数は131店から132店となっているが、店舗名・所在地の記載はない。」）
