# きちりホールディングス（3082） 2026年１月度 月次売上高等前年同月比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20260204546877
種別: 月次
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2026年1月の国内直営店舗（KICHIRI対象）の売上高は前年同月比115.3%となり、前年を上回った。全店ベースの客数も115.8%と増加した一方、既存店売上高は101.4%にとどまった。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由について、会社からの説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年6月期
- 集計範囲: 国内直営店舗のみ。連結子会社である株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれない
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 115.3
- 全店売上高前年同月比: 115.3
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.4,"定義":"オープン後18ヶ月経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":115.8,"既存店":99.2}
- 客単価前年同月比: {"全店":"not_disclosed","既存店":102.3}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: {"都市型ダイニング業態":{"売上高":102,"客数":100.4,"客単価":101.6},"モール・郊外型レストラン業態":{"売上高":101.2,"客数":99.4,"客単価":101.8}}
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"全店":132,"既存店全店":122,"都市型ダイニング業態":50,"モール・郊外型レストラン業態":55}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月度の売上高、客数、客単価の前年同月比を開示。数値は決算確定前で変更される可能性があるとしている。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"2025年6月期":{"都市型ダイニング業態":{"売上高":[108.7,105.8,105.4,104.8,106.4,102.6,103.7,102.2,99.5,103.9,104.2,99.6],"客数":[105,102.8,104.4,102.8,104.3,101,102.8,100.2,99.2,101.9,101.4,96.8],"客単価":[103.6,102.9,100.9,102,102,101.5,100.9,102,100.3,101.9,102.8,102.9]},"モール・郊外型レストラン業態":{"売上高":[102.5,106.8,110.2,98.6,104.6,99.9,101,96.4,95.7,97,101.4,93.4],"客数":[99.1,104.3,108.2,98.5,103.9,99.5,100.4,95.8,95.2,97.2,100.5,93.2],"客単価":[103.4,102.4,101.8,100.1,100.7,100.4,100.6,100.7,100.5,99.8,100.9,100.2]},"既存店全店":{"売上高":[104.8,105.6,107.6,101.9,105.7,101.3,102.4,99.3,97.8,100.7,102.8,96.7],"客数":[100,102.5,106.2,100.2,104.1,99.9,101.2,97.1,96.5,98.9,100.5,94.3],"客単価":[104.8,103,101.2,101.7,101.6,101.4,101.2,102.3,101.3,101.8,102.3,102.6]}}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高（%） 1月 115.3」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高（%）：7月108.7、8月112.6、9月105.5、10月111.4、11月115.2、12月112.4、1月115.3」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には7月から1月までの月次比率が掲載されているが、累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の全店売上高：7月108.7、8月112.6、9月105.5、10月111.4、11月115.2、12月112.4、1月115.3」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店 売上高（%）1月115.3、既存店全店 売上高（%）1月101.4」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「都市型ダイニング業態 売上高（%）1月102.0、モール・郊外型レストラン業態 売上高（%）1月101.2」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「業態別売上高（1月）：102.0%、101.2%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「都市型ダイニング業態102.0%、モール・郊外型レストラン業態101.2%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表に「前年同月比」「売上高（%）」「客数（%）」「客単価（%）」と記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「見出しに「業態別」、内訳に「都市型ダイニング業態」「モール・郊外型レストラン業態」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表の項目に「客数（%）」「客単価（%）」がある。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「注記「国内直営店舗のみを対象としております」「当社連結子会社である『株式会社KICHIRI』以外の売上高は含まれておりません」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（ご参考）「2025年6月期 前年同月比（売上高、客数、客単価）」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「業態別の2区分が掲載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「2026年1月度の月次売上高等前年同月比について下記のとおりお知らせいたします」とし、数表と注記を掲載。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「全店 店舗数：12月135、1月132」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「表に全店、既存店、業態別の「店舗数」を掲載。」）
