# きちりホールディングス（3082） 2025年１月度 月次売上高等前年同月比についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20250205564281
種別: 月次
開示日: 2025-02-06
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企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2025年1月の国内直営店舗における売上高は、都市型ダイニングで前年同月比103.7%、モール・郊外型レストランで101.0%、全店合計で102.4%となった。客数と客単価も業態別に前年同月比で示されている。

## 会社が挙げた理由

都市型ダイニング業態では、新年会需要の回復による団体客の増加などが主な要因とされている。モール・郊外型レストラン業態では、長めの正月休みにより外食需要が広がったことが理由とされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年1月度
- 対象事業年度: 2025年6月期
- 集計範囲: 国内直営店舗。ただし、連結子会社である株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれていない。
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"都市型ダイニング業態":103.7,"モール・郊外型レストラン業態":101,"既存店全店":102.4}
- 全店売上高前年同月比: 102.4
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: {"都市型ダイニング業態":102.8,"モール・郊外型レストラン業態":100.4,"既存店全店":101.2}
- 客単価前年同月比: {"都市型ダイニング業態":100.9,"モール・郊外型レストラン業態":100.6,"既存店全店":101.2}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"都市型ダイニング業態":54,"モール・郊外型レストラン業態":52,"既存店全店":121,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 都市型ダイニング業態は前年同月比103.7%、モール・郊外型レストラン業態は101.0%となった。
- 変動要因: 新年会需要の回復による団体客の増加、カレンダーの影響で一般的な正月休みが前年より長かったこと、長めの正月休みにより外食需要が広がったこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「既存店全店 売上高（%） 1月 102.4」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「既存店全店 売上高（%） 10月101.9、11月105.7、12月101.3、1月102.4」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「既存店全店 売上高（%） 7月104.8、8月105.6、9月107.6、10月101.9、11月105.7、12月101.3、1月102.4」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「月次コメントに記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 全店のみ開示（原文: 「表には「既存店全店 売上高（%）」102.4のみが記載され、別個の既存店売上高はない」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数主導（原文: 「既存店全店 客数101.2、客単価101.2。都市型ダイニング業態 客数102.8、客単価100.9」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「都市型ダイニング103.7%、モール・郊外型レストラン101.0%、既存店全店102.4%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「都市型ダイニング103.7%、モール・郊外型レストラン101.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「モール・郊外型レストラン業態 売上高（%）1月101.0」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表に「前年同月比」「売上高（%）」「客数（%）」「客単価（%）」と記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「都市型ダイニング業態」「モール・郊外型レストラン業態」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数（%）」「客単価（%）」を記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内直営店舗のみを対象」「株式会社KICHIRI以外の売上高は含まれておりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（ご参考）2024年6月期 前年同月比」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「表に2つの業態別の売上高・客数・客単価・店舗数を記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「新年会需要の回復における団体客の増加等が主な要因」「長めの正月休みにより外食需要が広がり」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「新年会需要の回復」「外食需要が広がり」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「モール・郊外型レストラン業態では、長めの正月休みにより外食需要が広がり、昨対比101.0％を達成」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「12月・1月の店舗数は都市型54、モール・郊外型52、既存店全店121」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「各業態および全店について「店舗数」を記載」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の出店に関する記載なし」）
