# きちりホールディングス（3082） 新規出店『とん久 ららぽーと富士見』のお知らせ 当

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20240305548703
種別: その他開示
開示日: 2024-03-05
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社KICHIRIが、埼玉県富士見市のららぽーと富士見に、とんかつ店「とん久 ららぽーと富士見」を新設し、2024年3月6日に開業する予定です。

## 会社が挙げた理由

新規出店を行うこと。業績への影響は軽微とされています。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: とん久 ららぽーと富士見
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社KICHIRIは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月6日（水）予定
- 適用分野: 飲食店、とんかつ店
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県富士見市山室1丁目1313 ららぽーと富士見 3F
- 拠点の規模: 92.93㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年３月６日（水）にオープンいたします」「オープン予定日 2024年３月６日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年３月６日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規出店『とん久 ららぽーと富士見』のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年３月５日」、オープン予定日「2024年３月６日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「業績に与える影響は軽微であります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ（東京都渋谷区、代表取締役社長：平田哲士）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「面積 92.93㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「面積 92.93㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗情報が本開示書類に記載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン予定日 2024年３月６日（水）」「面積 92.93㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績に与える影響は軽微であります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規出店」「店舗名」「オープン予定日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「とん久 ららぽーと富士見」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「表題「新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩは…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「埼玉県富士見市…ららぽーと富士見 3F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定日 2024年３月６日（水）」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「とん久 ららぽーと富士見」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：3082 東証第一部」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、開業予定日、営業時間、面積、業績影響の記載」）
