# きちりホールディングス（3082） 新規出店『いしがまやハンバーグ ららぽーと堺』のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20221107558140
種別: その他開示
開示日: 2022-11-07
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社ＫＩＣＨＩＲＩが、大阪府堺市のららぽーと堺に「いしがまやハンバーグ」の新店舗を2022年11月8日に開業する。関西では2店舗目となる。

## 会社が挙げた理由

新規出店を行うため。業績への影響は軽微としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: いしがまやハンバーグ ららぽーと堺
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ＫＩＣＨＩＲＩは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月8日（予定）
- 適用分野: 飲食業、ハンバーグ業態
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府堺市美原区黒山22番1 ららぽーと堺2F
- 拠点の規模: 138.07㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2022年11月8日（火）にオープンいたします」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年11月8日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「新規出店『いしがまやハンバーグ ららぽーと堺』のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年11月7日／オープン日 2022年11月8日（火）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「オープンいたします／今後の情勢により、営業時間が変更される可能性がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社ＫＩＣＨＩＲＩは、…店舗をオープンいたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ（東京都渋谷区、代表取締役社長：平田哲士）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「面積 138.07㎡」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「面積 138.07㎡」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗情報および今後の見通しを当社が記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「面積 138.07㎡／オープン日 2022年11月8日（火）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績に与える影響は軽微であります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「業績に与える影響は軽微であります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「新規出店／いしがまやハンバーグ業態」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「いしがまやハンバーグ ららぽーと堺」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「いしがまやハンバーグ業態の関西2号店」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「いしがまやハンバーグ業態」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社である株式会社ＫＩＣＨＩＲＩは…オープンいたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「関西2号店」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「大阪府堺市美原区黒山22番1 ららぽーと堺2F」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「2022年11月8日に…オープンいたします」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「店舗名以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・コード番号／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗名、所在地、オープン日、営業時間、面積、業績影響の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後の情勢により、営業時間が変更される可能性がございます」）
