# きちりホールディングス（3082） 株主様ご優待に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3082/disclosure/20220207581319
種別: 開示
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3082

## 何が変わったか

2021年2月に送付した株主優待券について、有効期限を2022年2月28日から2022年5月31日へ延長する。

## 会社が挙げた理由

新型コロナウイルス感染症の状況に鑑みたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主様ご優待券の有効期限の延長
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年2月7日
- 実施日: 2022年5月31日（延長後の有効期限、予定）
- 対象期間: 2022年2月28日から2022年5月31日までの株主様ご優待券の有効期間
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 新型コロナウイルス感染症の状況に鑑みたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 株主様ご優待券は2022年5月31日まで利用可能となる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「優待券記載有効期限」「2022 年２月 28 日」「延長後有効期限」「2022 年５月 31 日」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の状況に鑑みまして、株主様ご優待券の有効期限を…延長」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「株主様ご優待に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に財務諸表または業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主様ご優待券」「株主の皆様にご送付いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022 年２月 28 日」から「2022 年５月 31 日」へ延長」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2022 年２月 28 日」「2022 年５月 31 日」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に事実・数値の出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は株主優待券の有効期限延長について記載している」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「延長後有効期限」「2022 年５月 31 日」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「有効期限（2022 年２月 28 日）を以下のとおり延長」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示を特定する記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「2021 年２月にて…ご送付いたしました、株主の皆様にご送付いたしました、株主様ご優待券」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「有効期限を…延長することといたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「有効期限を…延長することといたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年２月 28 日」「2022 年５月 31 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「延長することといたしましたので、お知らせいたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の状況に鑑みまして」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2021 年２月にて、株主の皆様にご送付いたしました、株主様ご優待券」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「株主様ご優待券の有効期限…を…延長」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「延長後有効期限 2022 年５月 31 日」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題「株主様ご優待に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「優待券記載有効期限 2022 年２月 28 日」「延長後有効期限 2022 年５月 31 日」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「有効期限を…延長することといたしましたので、お知らせいたします」」）
