# EBITDA・FLA率を用いた店舗・全社の経営管理｜ホリイフードサービス（3077）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3077/threads/c07c51c43879
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## 経過

- FY2021 初出 「なお、当社はＥＢＩＴＤＡ及び店舗におけるＦＬＡ売上対比率(Ｆ値：食材及び飲料原価・Ｌ値：人件費・Ａ値：広告宣伝及び販売促進費用)を重要な経営指標として採用し、ＦＬＡ率については60.0％以下を管理目標としております。」 — 店舗・全社の投資回収状況をEBITDAで、店舗の経費管理状況をFLA率で把握し、FLA率60.0％以下を管理目標とする指標管理が初めて独立して明示された。 (https://komori.app/company/3077/filing/2020-fy)
- FY2022 後退 「当社は、投資に対する回収状況を判断するために個別店舗及び全社におけるＥＢＩＴＤＡ(償却前営業利益)、及び店舗の経費管理状況を判断するためにＦＬＡ値売上高比(Ｆ値：食材及び飲料原価・Ｌ値：人件費・Ａ値：広告宣伝及び販売促進費用)を重要な経営指標として採用しております。」 — EBITDA及びFLA率を重要指標とする方針は記載されたが、前回記載されていたFLA率60.0％以下という管理目標は本有報では明示されていない。 (https://komori.app/company/3077/filing/2021-fy)
- 2026-04-14 再掲 「モバイルオーダー導入等、FL管理を柱にコストコントロールを継続」 — FL管理を用いた店舗コスト管理の方針が、モバイルオーダー等の施策とともに再確認された。 (https://komori.app/company/3077/disclosure/20260414504067)
