# 収益認識・時価算定会計基準の適用｜ホリイフードサービス（3077）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q3 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これによる、影響は軽微であります。「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号2019年７月４日）等を第１四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。」 — 収益認識会計基準及び時価算定会計基準等を当期首から適用した。会社は収益認識への影響を軽微、時価算定会計基準の影響をないとしている。 (https://komori.app/company/3077/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第31号 2021年６月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。）を第１四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27－２項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。」 — 時価算定会計基準適用指針の当期首からの適用と、四半期財務諸表への影響がないとの説明が継続している。 (https://komori.app/company/3077/filing/2022-q2)
- FY2025 再定義 「「リースに関する会計基準」（企業会計基準第34号　2024年９月13日）・「リースに関する会計基準の適用指針」（企業会計基準適用指針第33号　2024年９月13日）」 — 収益認識・時価算定会計基準の適用実績に加え、借手のリース資産・負債計上を含む新リース会計基準について、2028年11月期の期首からの適用予定と影響評価中であることが記載された。 (https://komori.app/company/3077/filing/2024-fy)
