# ホリイフードサービス（3077） 特別利益（負ののれん発生益）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3077/disclosure/20261014550525
種別: 発生事実
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/3077

## 何が変わったか

鮨桝食品株式会社の株式取得により同社を連結子会社化し、その会計処理として負ののれん発生益114,655千円を特別利益に計上しました。

## 会社が挙げた理由

鮨桝食品株式会社の株式取得により同社が連結子会社となったことに伴う会計処理です。

## 開示の要点

- 事象の名称: 特別利益（負ののれん発生益）の計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: ホリイフードサービス株式会社、鮨桝食品株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社が鮨桝食品株式会社の株式を取得したことにより、同社が連結子会社となったことに伴う会計処理
- 業績への影響額: 114,655千円（特別利益）
- 計上する会計期間: 2026年11月期第3四半期連結会計期間（2026年6月1日～2026年8月31日）
- 業績予想への影響: 本日（2026年10月14日）公表の「2026年11月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」にて反映
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 上記の特別利益（負ののれん発生益）については、本日（2026年10月14日）公表の「2026年11月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」にて反映
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「負ののれん発生益 114,655 千円を特別利益として計上いたしました」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本日（2026 年 10 月 14 日）公表の『2026 年 11 月期第３四半期決算短信〔日本基準〕(連結)』にて反映しております」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「負ののれん発生益 114,655 千円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社が鮨桝食品株式会社の株式を取得したことにより、連結子会社となりました」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「特別利益（負のれん発生益）の計上に関するお知らせ」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は負ののれん発生益の計上と決算短信への反映について記載しています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「負ののれん発生益 114,655 千円を特別利益として計上いたしました」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2026 年 11 月期第３四半期連結会計期間（2026 年６月 1 日～2026 年８月 31 日）」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: なし（原文: 「「2026 年 11 月期第３四半期連結会計期間（2026 年６月 1 日～2026 年８月 31 日）において」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社が鮨桝食品株式会社の株式を取得したことにより」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年６月 1 日～2026 年８月 31 日」「負ののれん発生益 114,655 千円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「負ののれん発生益 114,655 千円を特別利益として計上いたしました」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「特別利益を計上いたしました」「決算短信〔日本基準〕(連結)にて反映しております」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「特別利益（負ののれん発生益）の計上に関するお知らせ」となっており、過去開示への言及はありません。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗」などの記載はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通し」では決算短信への反映のみが記載されています。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文は株式取得に伴う会計処理と決算短信への反映について記載しています。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「負ののれん発生益 114,655 千円を特別利益として計上いたしました」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社が鮨桝食品株式会社の株式を取得したことにより、連結子会社となりました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社が鮨桝食品株式会社の株式を取得したことにより」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は株式取得に伴う負ののれん発生益の計上について記載しています。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限・改善期限に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は特別利益の計上と決算短信への反映について記載しています。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「これに伴う会計処理として、2026 年 11 月期第３四半期連結会計期間において、負ののれん発生益 114,655 千円を特別利益として計上いたしました」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は特別利益の計上内容と今後の見通しについて記載しています。」）
