# ホリイフードサービス（3077） 株式会社DEITAとの業務提携に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3077/disclosure/20250827548326
種別: 業務提携
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3077

## 何が変わったか

ホリイフードサービスは、DEITAと業務提携契約を締結し、「俺の生きる道やきそば本舗」のバーチャルレストラン本部を立ち上げる。これにより、オンラインデリバリー加盟店と、同ブランド商品を店内販売する導入店の開拓を進める。

## 会社が挙げた理由

「俺の生きる道 焼きそば専門店」の全国展開を効率化・加速するため。DEITAのバーチャルレストラン導入実績、営業力、マーケティング力、運営ノウハウを活用するとしている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 株式会社DEITA
- 提携先の事業内容: BPO 及びソリューションサービス事業
- 提携先の所在地: 東京都板橋区
- 提携先の資本金: 35,600 千円
- 提携先の売上高: 3,933,332 千円（24 年７月期）
- 提携先の営業利益: 365,378 千円（24 年７月期）
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: 新ブランド「俺の生きる道やきそば本舗」のバーチャルレストラン（VR）本部を立ち上げる、本事業のオンラインデリバリーサービスを行う加盟店の開拓、本事業における商品を自身の店内で販売する導入店の開拓、DEITA社がVR本部の運営によって加盟店の獲得について担う、当社が商品の開発、製造及び販売を担う
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: 取締役１名が兼務しております。
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2025年８月27日
- 契約締結日: 2025年８月27日
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 当社の2025年11月期の業績に与える影響は軽微。今回の取組みが今後の当社連結業績に与える影響は、確定次第あらためてお知らせする。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「株式会社DEITAとの業務提携契約締結について承認いたしました」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「DEITA社との間で資本関係はありません」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「DEITA社との間で資本関係はありません」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に出資額・株式取得価額の記載なし」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「大株主及び持株比率 株式会社シティクリエイションホールディングス 100%」」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「バーチャルレストラン（VR）本部を立ち上げ」「加盟店の開拓」「導入店の開拓」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 相互送客・販売協力（原文: 「「本事業のオンラインデリバリーサービスを行う加盟店の開拓」「商品を自身の店内で販売する導入店の開拓を推進」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「商品の開発、製造及び販売を当社が担う」「加盟店の獲得」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「両社が既存のリソースで得意分野を担う合理的な役割分担」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文にDEITA社のコメント・発言の記載なし」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 概要表と財務数値あり（原文: 「「当該会社の最近３年間の経営成績及び財政状態」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 関連当事者（原文: 「「共通の親会社を持つ関連会社であり、DEITA社は当社の関連当事者に該当します」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 国内のみ（原文: 「「本社、東京都板橋区」「全国展開の効率化と加速化」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「全国展開の効率化と加速化を目的」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「1.業務提携の目的」「2.株式会社DEITAの概要」「4.日程」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「「取締役会決議 2025年８月27日」「契約締結 2025年８月27日」「出店 2025年９月下旬」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に株式保有方針・ロックアップ・解消条件の記載なし」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当社の2025年11月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2025年11月期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「加盟店の開拓」「導入店の開拓を推進するものです」」）
