# ホリイフードサービス（3077） 2025年３月期 連結業績予想に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3077/disclosure/20240809569701
種別: 業績予想の修正
開示日: 2024-08-09
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3077

## 何が変わったか

これまで未定としていた2025年3月期の連結業績予想を新たに公表した。第2四半期累計期間と通期の売上高・利益・1株当たり利益を示している。

## 会社が挙げた理由

2024年4月30日付で株式会社ホリイ物流の株式を40％追加取得し、保有比率を60％として連結子会社化したため、それまで未定としていた連結業績予想を決定した。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"第２四半期累計期間：未定、通期：未定","revised_forecast":"第２四半期累計期間：2,160、通期：4,750","change":"第２四半期累計期間：―、通期：―","change_rate":"第２四半期累計期間：―、通期：―","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"第２四半期累計期間：未定、通期：未定","revised_forecast":"第２四半期累計期間：△54、通期：135","change":"第２四半期累計期間：―、通期：―","change_rate":"第２四半期累計期間：―、通期：―","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"第２四半期累計期間：未定、通期：未定","revised_forecast":"第２四半期累計期間：△57、通期：128","change":"第２四半期累計期間：―、通期：―","change_rate":"第２四半期累計期間：―、通期：―","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"第２四半期累計期間：未定、通期：未定","revised_forecast":"第２四半期累計期間：△63（親会社株主に帰属する中間純利益）、通期：115","change":"第２四半期累計期間：―、通期：―","change_rate":"第２四半期累計期間：―、通期：―","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"第２四半期累計期間：未定、通期：未定","revised_forecast":"第２四半期累計期間：△11円18銭（1株当たり中間純利益）、通期：20円35銭","change":"第２四半期累計期間：―、通期：―","change_rate":"第２四半期累計期間：―、通期：―","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2025年３月期
- 対象期間: 第２四半期累計期間及び通期
- 前回予想の公表日: 2024年５月16日（2024年３月期決算短信）
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 2024年４月30日付で株式会社ホリイ物流の発行済株式を40％追加取得し、60％を保有する連結子会社としたことで、それまで未定としていた連結業績予想を決定した。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「「2025年３月期 第２四半期累計期間連結業績予想について」および「2025年３月期 通期連結業績予想について」」）
- どの科目が動いているか。: 売上と利益（原文: 「表に「売上高」「営業利益」「経常利益」「親会社株主に帰属する…純利益」の今回公表予想が記載されている。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「前回公表予想の各項目が「未定」、増減額・増減率が「―」。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「増減率（％）が各項目で「―」。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題が「2025年３月期 連結業績予想に関するお知らせ」で、本文・表も「連結業績予想」としている。」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「営業利益・経常利益・純利益の「前回公表予想（Ａ）」は「未定」、増減率は「―」。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「売上高の「前回公表予想（Ａ）」は「未定」、増減率は「―」。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および表に前期実績の記載がない。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「全科目の前回公表予想（Ａ）が「未定」と記載されている。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文および業績予想表に特別損失等の記載がない。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 連結範囲の変更（原文: 「「株式会社ホリイ物流の発行済株式の40％を追加取得し、60％を保有する連結子会社としたことで未定としておりました」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「株式会社ホリイ物流」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「発行済株式の40％を追加取得し、60％を保有する連結子会社としたことで」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「業績への影響額の記載はなく、予想数値のみが記載されている。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「2024年４月30日付けで…40％を追加取得し、60％を保有する連結子会社とした」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年４月30日付け」「40％を追加取得」「60％を保有」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「連結子会社化と業績予想の決定は記載されているが、継続期間に関する記載はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更が主因（原文: 「「連結子会社としたことで未定としておりました2025年３月期の連結業績予想について」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「本文に投資や費用への振り向けに関する記載がない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本文に工場再編・撤退・拠点整理等の記載がない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「開示日「2024年８月９日」、対象期間「2024年４月１日～2025年３月31日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 前回予想なし（原文: 「「2024年５月16日に公表いたしました…において未定としておりました」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文および表に配当予想に関する記載がない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連結業績予想について、以下のとおりといたします」」）
