# リース及び割賦事業の拡大｜あい　ホールディングス（3076）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は21億５千万円（前年同四半期比69.3％増）、セグメント利益は４千８百万円（前年同四半期比98.1％増）となりました。」 — 売上高・セグメント利益とも前年同期比で大幅に増加している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は37億９千１百万円（前年同四半期比14.1％増）、セグメント利益は８千８百万円（前年同四半期比54.6％増）となりました。」 — リース及び割賦事業の売上高・セグメント利益の増加を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は60億１千８百万円（前年同四半期比20.3％増）、セグメント利益は１億３千６百万円（前年同四半期比48.1％増）となりました。」 — リース及び割賦事業の売上高・セグメント利益の前年同期比増加が引き続き記載されている。 (https://komori.app/company/3076/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は76億２百万円（前年同期比5.0％増）、セグメント利益は１億７千１百万円（前年同期比30.7％増）となりました。」 — リース及び割賦事業の売上高・セグメント利益の増加傾向を通期でも記載している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は26億９千４百万円（前年同四半期比25.3％増）、セグメント利益は４千５百万円（前年同四半期比5.7％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比25.3％増となった一方、セグメント利益は5.7％減となり、従来の売上高・利益とも増加する記載から変化している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 前進 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は54億９百万円（前年同四半期比42.7％増）、セグメント利益は９千９百万円（前年同四半期比11.7％増）となりました。」 — 売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加し、前四半期のセグメント利益減少から増益に転じている。 (https://komori.app/company/3076/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 前進 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は80億５千８百万円（前年同四半期比33.9％増）、セグメント利益は１億５千７百万円（前年同四半期比15.1％増）となりました。」 — リース及び割賦事業で、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2018-q1)
- FY2018 前進 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は95億２千万円（前年同期比25.2％増）、セグメント利益は２億１千６百万円（前年同期比26.4％増）となりました。」 — リース及び割賦事業で、通期の売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3076/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は36億５千１百万円（前年同四半期比35.5％増）、セグメント利益は５千６百万円（前年同四半期比23.7％増）となりました。」 — リース及び割賦事業で、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「リース及び割賦事業につきましては、売上高は48億７千７百万円（前年同四半期比9.8％減）、セグメント利益は１億３千５百万円（前年同四半期比36.7％増）となりました。」 — 従来の増収増益傾向から、売上高は前年同期比減少となる一方、セグメント利益は増加する記載に変化している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 前進 「リース及び割賦事業につきましては、低採算事業を縮小したことにより売上高は50億１千６百万円（前年同四半期比37.8％減）、セグメント利益は１億７千万円（前年同四半期比8.9％増）となりました。」 — 低採算事業を縮小したという具体的な施策が初めて明示され、売上高は大幅に減少した一方、セグメント利益は前年同期比で増加している。 (https://komori.app/company/3076/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 再定義 「なお、当第１四半期連結累計期間から、「リース及び割賦事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。」 — リース及び割賦事業は、量的重要性の低下を理由に独立した報告セグメントから「その他」へ区分変更された。事業の終了ではなく、開示上の位置付けが変更されている。 (https://komori.app/company/3076/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「なお、第１四半期連結累計期間から、「リース及び割賦事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。」 — リース及び割賦事業を独立した報告セグメントから「その他」に含める開示区分が引き続き適用されている。 (https://komori.app/company/3076/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「なお、第１四半期連結累計期間から、「リース及び割賦事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。」 — リース及び割賦事業を独立した報告セグメントから「その他」に含める開示区分が引き続き適用されている。 (https://komori.app/company/3076/filing/2020-q1)
