# あい　ホールディングス（3076） 報告セグメントの変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3076/disclosure/20250214575475
種別: 開示
開示日: 2025-02-14
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3076

## 何が変わったか

岩崎通信機株式会社を完全子会社化したことによる事業構成の変化を受け、報告セグメントに「計測機器」と「情報通信」を追加します。2025年6月期第2四半期決算から新しい区分で報告します。

## 会社が挙げた理由

2024年9月1日付の株式交換により岩崎通信機株式会社が完全子会社となり、事業構成に変化が生じたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 報告セグメントの変更
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年2月14日
- 実施日: 2025年6月期第2四半期決算より（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 報告セグメントを4区分から6区分へ変更（旧セグメント4区分、新セグメント6区分）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年9月1日付株式交換によって岩崎通信機株式会社が当社の完全子会社となったことに伴い、当社の事業構成に変化が生じたことから、報告セグメントの追加を行うもの
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年6月期第2四半期決算より、新セグメントにて報告する

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「報告セグメントの追加を行うものです」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「2025年６月期第２四半期決算より、新セグメントにて報告いたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題「報告セグメントの変更に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務への影響額の記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 記載なし（原文: 「本文に対象となる相手方の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「旧セグメント」「新セグメント」の名称および「2025年６月期第２四半期決算より」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024年９月１日付」「2025年６月期第２四半期」「計測機器」「情報通信」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文に事実・数値の出所に関する記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「岩崎通信機株式会社が当社の完全子会社となった」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2025年６月期第２四半期決算より、新セグメントにて報告いたします」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題「報告セグメントの変更に関するお知らせ」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「報告セグメントの追加を行うものです」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「報告セグメントの変更を行うことを決定」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「報告セグメントの追加を行うものです」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「変更を行うことを決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年６月期第２四半期決算より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更を行うことを決定いたしました」「報告いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「本文に外部条件の記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業構成に変化が生じたことから、報告セグメントの追加」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本文に地域・国の記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「適用開始時期の記載はあるが、終了時期や期間の記載はない」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年６月期第２四半期決算より、新セグメントにて報告いたします」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「変更の理由」「変更の内容」「変更の時期」」）
