# 来客数・受注件数・棚卸資産回転率を重要指標とする経営管理｜ストリーム（3071）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「当社は、目標とする経営指標として、当社グループの主力であるインターネット通販事業の成長性を計るバロメータとして来客数・受注件数、又、資本効率の観点から棚卸資産回転率を重要な指標として認識しております。」 — 来客数・受注件数・棚卸資産回転率を、成長性及び資本効率を測る目標指標として初めて体系的に明示している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間
15,242
134
21,383
911
10.9
前第３四半期連結累計期間
14,309
△123
11,730
1,061
10.3」 — 成長性・資本効率の指標として、来客数21,383千人、受注件数911千件、棚卸資産回転率10.9回を記載している。前年同期比では来客数と回転率が上昇し、受注件数は減少した。 (https://komori.app/company/3071/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「インターネット通販事業の来店客数・受注件数・棚卸資産回転率推移
来客数(千人)
受注件数(千件)
棚卸資産回転率(回転/年)
令和２年１月期
35,078
1,205
10.7
平成31年１月期
15,792
1,418
10.8」 — 重要指標として、来客数35,078千人、受注件数1,205千件、棚卸資産回転率10.7回を記載している。前年から来客数は増加したが、受注件数と回転率は低下している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間
6,111
135
365
12.4
前第１四半期連結累計期間
5,328
82
316
11.4」 — 重要指標に関連する当四半期の実績として、受注件数365千件、棚卸資産回転率12.4回を記載し、前年同期からいずれも上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間
13,149
455
746
12.9
前第２四半期連結累計期間
10,199
118
626
10.2」 — 重要指標に関連する実績として、受注件数746千件、棚卸資産回転率12.9回を記載し、前年同期の626千件、10.2回からいずれも上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間
19,014
722
1,066
11.5
前第３四半期連結累計期間
15,242
134
911
10.9」 — 重要指標に関連する実績として、受注件数1,066千件、棚卸資産回転率11.5回を記載し、前年同期の911千件、10.9回からいずれも上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「当社は、目標とする経営指標として、当社グループの主力であるインターネット通販事業の成長性を計るバロメータとして受注件数並びに資本効率の観点から棚卸資産回転率を重要な指標として認識しております。各指標に対する当連結会計年度の実績は次のとおりであります。」 — 目標指標を受注件数・棚卸資産回転率として継続し、当年度はいずれも前年度実績を上回った。 (https://komori.app/company/3071/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「インターネット通販事業の売上・受注件数等の推移
売上高(百万円)
営業損益(百万円)
受注件数(千件)
棚卸資産回転率
（回転/年換算）
当第１四半期連結累計期間
7,157
455
379
12.3
前第１四半期連結累計期間
6,111
135
365
12.4」 — 経営指標に関連する実績として、受注件数は379千件に増加した一方、棚卸資産回転率は12.3回となり前年同期をやや下回った。 (https://komori.app/company/3071/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間
13,872
431
752
12.1
前第２四半期連結累計期間
13,149
455
746
12.9」 — 重要指標に関連する実績として、受注件数は752千件へ増加した一方、棚卸資産回転率は12.1回へ低下している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「インターネット通販事業の売上・受注件数等の推移
売上高(百万円)
営業損益(百万円)
受注件数(千件)
棚卸資産回転率
（回転/年換算）
当第３四半期連結累計期間
19,728
569
1,050
12.8
前第３四半期連結累計期間
19,014
722
1,066
11.5」 — 重要指標のうち、受注件数は前年同期比で減少した一方、棚卸資産回転率は上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間
7,939
289
358
13.3
前第１四半期連結累計期間
7,157
455
379
12.3」 — 経営指標に関連する実績として、受注件数は358千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は13.3回へ上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「インターネット通販事業の売上・受注件数等の推移
売上高(百万円)
営業損益(百万円)
受注件数(千件)
棚卸資産回転率
（回転/年換算）
当第２四半期連結累計期間
14,965
399
701
11.7
前第２四半期連結累計期間
13,872
431
752
12.1」 — 重要指標として管理する受注件数と棚卸資産回転率が、前年同期比でともに低下している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2022-q2)
- FY2023 その他 「当連結会計年度は受注件数及び棚卸資産回転率が前年度実績を下回りました。来期は売れ筋商品の在庫施策等により、目標指標の達成に取り組んでまいります。」 — 通期受注件数は1,371千件、棚卸資産回転率は12.0回となり、前年度の1,470千件・13.1回を下回った。来期は売れ筋商品の在庫施策で達成を目指すとしている。 (https://komori.app/company/3071/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間
12,750
217
566
10.1
前第２四半期連結累計期間
14,965
399
701
11.7」 — 目標指標として管理する受注件数と棚卸資産回転率が、前年同期比でともに低下している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間
18,910
340
822
9.6
前第３四半期連結累計期間
21,348
565
1,001
11.4」 — 重要指標として管理する受注件数は822千件、棚卸資産回転率は9.6回となり、前年同期の1,001千件、11.4回を下回っている。 (https://komori.app/company/3071/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「インターネット通販事業の受注件数・棚卸資産回転率推移
受注件数(千件)
棚卸資産回転率(回転/年)
2024年１月期
1,120
10.6
2023年１月期
1,371
12.0
当連結会計年度は受注件数及び棚卸資産回転率が前年度実績を下回りました。来期は売れ筋商品の在庫施策等により、目標指標の達成に取り組んでまいります。」 — 重要指標である受注件数と棚卸資産回転率がともに前年度を下回り、来期は売れ筋商品の在庫施策で達成を目指すとしている。 (https://komori.app/company/3071/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間
6,988
128
261
11.2
前第１四半期連結累計期間
6,531
122
281
10.3」 — 重要指標として管理する受注件数は減少したが、棚卸資産回転率は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/3071/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間
14,406
265
527
11.1
前中間連結会計期間
12,750
217
566
10.1」 — 重要指標として管理する受注件数は566千件から527千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は10.1回から11.1回へ上昇している。 (https://komori.app/company/3071/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間
15,728
307
516
13.8
前中間連結会計期間
14,406
265
527
11.1」 — 重要指標として管理する受注件数は527千件から516千件へ減少した一方、棚卸資産回転率は11.1回から13.8回へ上昇した。 (https://komori.app/company/3071/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当社は、目標とする経営指標として、当社グループの主力であるインターネット通販事業の成長性を計るバロメータとして受注件数並びに資本効率の観点から棚卸資産回転率を重要な指標として認識しております。各指標に対する当連結会計年度の実績は次のとおりであります。受注件数(千件) 2026年１月期 1,017、2025年１月期 1,042。棚卸資産回転率(回転/年) 2026年１月期 13.8、2025年１月期 12.0。当連結会計年度は棚卸資産回転率が前年度実績を上回りました。」 — 重要指標のうち棚卸資産回転率は12.0回から13.8回へ上昇したが、受注件数は1,042千件から1,017千件へ減少した。 (https://komori.app/company/3071/filing/2025-fy)
- 2026-06-08 その他 「当第１四半期連結累計期間             8,029                 230              241               13.3」 — 重要指標では、受注件数が前年同期の246千件から241千件へ減少する一方、棚卸資産回転率は12.2回から13.3回へ上昇している。 (https://komori.app/company/3071/disclosure/20260603561664)
- FY2027-H1 悪化 「当中間連結会計期間
16,473
410
507
13.1
前中間連結会計期間
15,728
307
516
13.8」 — 重要指標として管理する受注件数と棚卸資産回転率が、前年同期比でともに低下した。 (https://komori.app/company/3071/filing/2026-h1)
