# ストリーム（3071） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3071/filing/2019-q3
提出日: 2019-12-13
対象期間: 2019-08-01 〜 2019-10-31
企業ページ: https://komori.app/company/3071
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HKP3.pdf

## 事業

ストリームは、インターネット通販事業を主軸に、ビューティー＆ヘルスケア事業およびその他事業を展開する企業グループである。第3四半期連結累計期間（自平成31年2月1日から自令和元年10月31日まで）における売上高は17,121百万円、営業利益は81百万円、経常利益は70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円である。第3四半期累計期間のセグメント別の内訳は、インターネット通販事業の売上高が15,242百万円、営業利益が134百万円、ビューティー＆ヘルスケア事業の売上高が1,513百万円、営業利益が75百万円、その他事業の売上高が463百万円、営業利益が84百万円である。インターネット通販事業は、楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazonマーケットプレイス等の外部サイトを通じて売上を拡大し、PayPayモールへの出店、フルフィルメント by Amazon（FBA）導入、メルペイのネット決済機能導入等の取組を進めている。エックスワンが展開する「XLUXES」ブランドの美容分野事業は堅調で、同シリーズの新商品「XLUXES スキンケア お試しセット」発売を行った。令和元年11月には「エックスツーバード」会員向けに「エックスソリューション バタイリティチャージ」を導入した。訪日外国客向けの販売支援事業は、平成31年1月〜令和元年9月における訪日外客数を推計で2,442万人、消費総額を推計で3兆6189億円と公表している。第3四半期累計期間の総評として、当社グループは「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」を提供する経営方針の下、インターネット通販を中心に事業を展開している。

## 数字

- 設備投資: 85百万円
- フリーキャッシュフロー: 36百万円

## セグメント

- インターネット通販事業 / 売上高 152億円 / 営業利益 1億円
- ビューティー＆ヘルスケア事業 / 売上高 15億円 / 営業利益 75百万円
- その他事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 84百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
